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ビーナスのけいさんに聞いてみた!

今回お話を伺うのは、ビーナス店のけいさんです。実はけいさん、なんと「Iカップ」の持ち主です! いやいや、あまりに聞きなれない「Iカップ」という名称に、思わずAから順番に数えましたよね。

胸が大きいのって、それだけでも「モテ!」の要素だと思うのですが、実際は「重くて肩が凝る」のだそうですよ。確かにめっちゃ重そうですよね。大きい胸も大変だなぁ……としみじみ感じた次第です。

と、まあ、それは置いといて。(Iカップのインパクトが凄すぎて、スタートから胸の話しかしていない)

さっそくですが、けいさんのインタビューに入りたいと思います!

Q はじめたキッカケは?
「最初はダブルワークとして働くつもりで、副業を探していたんですよね。携帯で『日雇い』『女性』で検索したらこの仕事が出てきたんです」

インタビュアー(以下イ)「仕事内容に抵抗はなかったんですか?」
けいさん(以下け)「実は最初、仕事内容がどんなものか理解してないまま面接したんですよね」
イ「え!?」
け「面接で話を聞いて驚きました(笑)」

なんとなんと、けいさんは面接をするまで、仕事内容を全く知らなかったそうです! 実際に面接をして、そこでようやく初めて風俗系のお仕事だと気がついたそうです。

け「面接で断ろうと思ったんですけど、その時に一度だけでもやってみたら? と言われて体験してみたんですよ。それが最初です(笑)」

そんなことを笑顔で話してくれたのですが、なかなか凄いキッカケに思わず笑ってしまいました。面接をした最初のお店は、現在働いている「ビーナス」ではありませんが、なかなかインパクトがあるお話ですよね?

確かに風俗店の求人ってはっきりとした言葉が書かれていないことが多いので、察するしかないんですよね。そういった関係のチラシを見たことがない方は、わからないのかも……!


Q ビーナスを選んだ理由は?
「当時、お店(ビーナス)のHPの写真がすごくきれいだったんですよ。背景が赤で、写っている女の子がすごく綺麗だったので……。すぐに、よしここにしよう! って決めたんです」

イ「ホームページの写真が決め手ってことですか?」
け「写メ日記とか見て考えたんですけど、決め手は写真でしたね!」
イ「実際に働いてみて、お店の雰囲気はどうですか?」
け「すごく良いですよ。とても働きやすいです」

働きはじめた頃は、接客業とダブルワークで働いていたけいさんですが、現在はこちらのお仕事1本です。週に5日ほど、だいたい13時から26時まで働いているそうです。

イ「13時から26時? ずいぶんと長いので大変じゃないですか?」
け「待機中は好きなことができるので、別に大変じゃないですよ。家にいると家のことをやっちゃうので、待機のほうが自分の時間として使えるんです」


Q この仕事をして良かったことは?
「単純に収入面ですよね。パートで働いていた時より全然良いですから」


Q 大変なことや不安なことはないですか?
「地元なので、知り合いがお客さんとして来ちゃうことかな……?」

イ「え!?」
け「気まずいですよね〜(笑)」
イ「気まずいどころじゃないですよね!? どう対処したんですか?」
け「お互い内緒ってことにしますよ。お互い人に言えないじゃないですか」

今までいろいろなお話を伺ってきたんですが、知り合いと遭遇した時のお話を聞いたのははじめてでした。あっけらかんとお話してくれたんですが、けいさん大物すぎませんか!?

もちろんお店側は、知り合いを回避するため「この電話番号から来たらNG」ということができます。でも、全ての知り合いの電話番号を管理しておくのって不可能ですもんね……。そもそも知り合い程度じゃ電話番号なんて知らないし! (知り合いと遭遇するのは絶対に嫌だという方は、地元から少し離れた場所で働くのもおすすめです)

Q 月収はどのくらいですか?
「30後半から、多い時で60くらいかな?」

どうしても暇な時期というのはありますが、それでも30後半は貰っているそうです。暇だなと感じても、これだけ貰えているのなら良いですよね!


Q 稼いだお金で何がやりたいですか?
「基本的に全部子供の学費ですね。スポーツもやっていたし、私立の大学なのでいろいろとかかるんですよね」


Q 美容にどのくらいお金をかけていますか?
「美容にはほとんどお金をかけていないですね」

けいさんは黒髪のストレートで、ネイルも何もしておらず、とってもナチュラルな方です。この日はちょうど用事を済ませた後だったので、黒髪をひとつに縛っていました。そうしていると、本当に普通のお母さんのような雰囲気があるので、なんというかホッとするんですよね。もしかすると、こういった雰囲気がお客さんに支持されているのかもしれません。

イ「スタイルが良いですけど、何かやっているんですか?」
け「お金はかけないんですけど、歩くのが好きでほとんど毎日1時間ほど歩いています」

お金はかけないけれど、時間をかけることができている。これって理想じゃないですか?

(手前が私です。ちなみにこちらのインタビュー、市内の某ホテルで行ったのですが、どう考えても私の座り方が偉そうですね!? すみません、気をつけます! それに比べてけいさんは上品に座っていますよ……)


Q いつまで働きたいですか?
「体が続くまでかな。それと、お客さんが来てくれる間はやろうと思っています」

イ「大変なお仕事だと思うんですけど、気持ちが疲れたりしないんですか?」
け「そうですね……、メンタルを乗り切るコツって言ったら違うかもしれませんけど、私の場合はお風呂が好きなので、時間があったらスーパー銭湯に行ったり、岩盤浴に行ったりしてリラックスしています」


Q これから働く女の子に一言!
「目標を決めて、しっかりと自分を持って、ブレないでいれば大丈夫。目標を崩しちゃうと、いろいろなことがダメになっちゃうので、それが一番かなって思います」


けいさんは現在40代なのですが、話し方や振る舞いはとっても若い雰囲気のある方でした。そもそもこの仕事をはじめたのも40代に入ってからなのだと言っていました。新しい仕事をはじめるのは、何歳だって良いですよね! もしも年齢を気にして足踏みしている方がいるとしたら、とても勿体ないので挑戦してみたら良いと思います。

今回もいろいろと協力してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
ではまた次回!

ビーナス
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