栃木風俗求人デリヘル高収入アルバイト情報 人気店で働こう!

体験入店を終えたばかりのYさんに体験談を聞いてみた!

今回でインタビューコラムもなんと5回目!
実際に風俗業界で働いている人達って、どんなことを考えているんだろう? と思ってはじめたインタビューも、なんとか節目の数を迎えました。

 

そして5回目となる今回は、なんと体験入店を終えたばかりの女の子です。
タイミング良く、奇跡的に体験を終えたばかりの女の子から話を聞くことに成功しました。こんなこと滅多にないので、すごく運が良かったんだと思います。

 

風俗嬢に聞いてみた!ビンビンBINGO(オナクラ店)ゆりちゃんの場合

ちなみにこちらが第1回。気になった方は、ぜひこちらからどうぞ!

 

今回は、体験入店をやってみようと思ったキッカケ、お金のこと、生活のこと、これから先の不安まで、込み入った話をいろいろ聞かせてもらえました。写真、名前出し、お店の名前もNGということを前提に話を聞かせてくれたので、詮索しないようにお願いします!

 

では、さっそくスタートしたいと思います!

 

話を聞かせてくれたのは、24歳になったばかりの女の子です。今時の女の子、という雰囲気をもった子ですが、見た目とは裏腹にすごく礼儀の正しい真面目な子でした。

 

 

Q どうして体験入店をしてみることになったんですか?
「やっぱりお金ですよね。体験入店だけでもお金がもらえるって知って、それでやってみることにしました」

 

「今、お金がなくって困っているんです」とあけすけに話をしてくれたYさんは、実は去年の秋に会社を辞めたばかりだそうです。

 

「サービス残業は当たり前で、帰るのはいつも夜中。休日出勤も多いし、もう本当に疲れてしまったんですよね。ストレス解消にお買い物をするようになって、たいして着る機会もないのに洋服をバカみたいに買っちゃって、私は何してるんだろう?って思って」

 

インタビュアー(以下イ)「ブラックってやつですね」

Yさん(以下Y)「たぶんそれです(笑)」

 

詳しい会社の事情はここには書き出せないんですが、なかなかブラック度の高い会社のようでした。Yさんは現在、コンビニでアルバイトをしているそうです。

 

Y「でも時給850円なんで、生活はぎりぎりです」
イ「一人暮らしですよね? 実家には帰らないんですか?」
Y「実は親にはまだ仕事を辞めたって言えてなくて……」
イ「それは何故ですか?」
Y「うちの親けっこう厳しくて、怒られるだろうから言い出しにくいんです」

 

 

Q 体験入店をしてみて、実際にどう感じました?
「正直なところ、え?こんなにお金もらえるの?って思っちゃいました」

 

イ「なんて言うか、本当に正直な意見ですね(笑)」
Y「いやだって、今日もらったお金を稼ぐのには丸1日コンビニで働いても貰えないんで」

 

確かにコンビニで1日(8時間)働いても、計算上もらえる金額は6800円。体験入店を実施しているお店では、その倍の金額が貰えるところも多いので、金額だけを見るとずいぶんと違いがあります。

 

Y「なんていうか、もっとえぐいって言うか?怖いことさせられるんじゃないかな?って思ってたんですけど、そういうことも全然なくって、これで終わり?って感じてしまったんですよね。身構えすぎていたのかもしれないんですけど」

 

 

Q 体験入店では実際にはどんなことをやってきたんですか?
「思ってたよりハードなことは求められませんでした」

 

Yさんが体験入店したお店では、はじめての方のための講習DVDがあったようです。「講習DVDの種類がいっぱいあって、それがちょっと意外で面白かった」とYさんは笑っていました。

 

噂には聞いたことがあるんですが、どうもデリヘル専用の講習DVDにはいくつも種類があって、なかには凝った作品もあるそうです。これ、私も一度でいいから見てみたいと思っているんですよね。

 

「オプションをつけるならどこまでOKか、みたいなアンケートもありました。私は最初だし不安なので、ほとんど無理にしてしまったんですけど、今ならもうちょっといけるかもって思ってます」

 

 

Q 最初のお客さんはどんな人でした?
「私が体験入店って知ってたので、変な言い方ですけど、ものすごく気を使ってもらったというか……、なんていうか良い人でした」

 

イ「お客さんは意外と良い人だったって、みんな言うんですよね。本当ですか?」
Y「本当ですよ(笑)。30代後半くらいの人で、「大丈夫?」って何度も聞かれてしまいました」

 

 

Q このまま入店する予定ですか?
「入店するつもりです。本当はもっと悩んでから決めたいんですけど、今日もらった金額を見たら、続けたくなっちゃって。1日でこれだけもらえるなんて凄いですよね」

 

イ「体験入店を終えたばかりなので、即決ということになりますよね。決め手になったのはやっぱりお金ですか?」
Y「お金ですね。もうお金のことで悩むの嫌なんです」

 

あまり詳しい事情は書けないんですが、Yさんは前の会社で働いている時に、ストレスで買い物に走ってしまった時期があったそうです。現在その支払いが残っていて、それが生活を圧迫しているのだと言っていました。

 

Q ではコンビニのバイトは辞めてしまうんですか?

「どうしようかと思っているので、これから考えます」

 

 

Q このままデリヘルは続けたいと思っていますか?

「いつまで、っていうのは考えてないですけど、貯金もしたいし、今はとにかくたくさん稼ぎたいです。私が入れる範囲で計算してもらったんですけど、けっこう貰えそうなんです」

 

 

Q デリヘルをやることに抵抗はありませんか?

「無いわけじゃないんですけど、でもこんなことを言ったら失礼だけど、……なんていうか、お金ってこんなに簡単に稼げるんだなって感じてしまったというか」

 

イ「簡単でしたか?」

Y「簡単っていうか、短い時間でたくさんお金がもらえてしまったので、変なかんじです」

 

働くことは大変で、だから苦労をしなくちゃいけないと教えられてきたYさんにとって、今回の体験入店はいろいろな意味で衝撃だったようです。

 

お金は労働の対価だから苦労をするべき、という風潮もありますが、楽に稼ぎたいと考えることが悪いわけではないですよね。働きすぎて体を壊してしまうくらいなら、もっと簡単に稼げる道を探すのも立派な生き方のひとつなんだと思います。もちろんデリヘルが簡単な仕事というわけではないんですが。

 

 

Q 体験入店を終えて、一言どうぞ

「もっと早くに挑戦してみても良かったかもしれないなって思いました。勇気が出るまでずいぶんかかってしまったので。これからどうなるかわからないんですけど、今はとにかく稼げるだけ稼いで、お金の不安を無くしたいです。それから将来のことについて、ちゃんと考えたいです」

 

 

今回お話を聞かせてくれたYさんは、今までの仕事にすっかり疲れてしまっていた女の子でした。お店にやってきた時は暗い顔をしていたんですが、体験後にお金を受け取ってからは不安が薄れたのか、明るい顔で帰っていきました。お金の不安って、本当に大きいですもんね。

 

さてこのYさんですが、正式に入店を決めたようで、今では週に2、3回ほどお店に入っていると聞きました。給料が完全日払いなので、お財布にはある程度のお金が入っているようになったそうです。それだけでも心に余裕が持てるようになったかもしれませんね。

 

今回お話を聞かせて頂いたYさんはもちろん、情報をくれた方々、本当にありがとうございました。

ではまた次回!

 

デリヘル嬢をやるネイリストSさんに聞いてみた!

実際に風俗業界で働いている人達って、どんなことを考えているんだろう?

そう思ってはじめさせてもらったインタビューコラムも、今回でなんと4回目です。

 

風俗嬢に聞いてみた!ビンビンBINGO(オナクラ店)ゆりちゃんの場合

↑記念すべき第1回はこちら。

 

そして4回目となる今回は、ネイリストとして頑張る一方、夜はデリヘル嬢として仕事を掛け持ちしているSさんです。

 

実はぽっちゃり体型であることが長年のコンプレックスだったという彼女は、デリヘルをはじめたことで心境に変化が起きたそうです。そんな面白い話をたくさん聞いてきました。

 

今回はお店の名前と、自分の名前を伏せることを条件にお話を聞かせてもらいました。そのため深い詮索はご遠慮くださいね。お店や名前がわかってしまった方がいても、内緒にしておいてください。

 

 

さっそくですが、待ち合わせ場所は栃木県内のファミリーレストランでした。さすがネイリストさんだけあって、おしゃれで、そしてかわいいネイルをしたSさんは、こちらの予想を超えてかなり面白い方でした!

 

 

Q どうしてネイリストでありながら、デリヘルをはじめたんですか?
「えーと、簡単に言うとお金のためですよね!」

 

笑顔で答えてくれたSさんは、実は一昨年の暮れに自宅でネイルサロンをオープンさせたばかりです。

 

インタビュアー(以下イ)「簡単ですね(笑)そのへんを詳しく教えてください」
Sさん(以下S)「ネイルだけでは収入が安定しないので。ネイルの仕事はお客さんに合わせて営業時間が変わるので、副業をするのにもなかなか難しかったんです。だから本当に空いてる時間だけって考えた時に、風俗がぴったりだったんですよね」

 

なんとSさんのネイルサロンは、営業時間は要相談!これと決まった営業時間があるのではなく、たとえば結婚式当日にネイルをしたい方のために朝の8時からお店を開ける時もあれば、仕事帰りのOLさんのために20時からでも受け付ける場合があるんだそうです。

 

イ「すごく大変ですね……?」
S「大変ですけど、楽しいんですよ」

 

(Sさんはネイリスト検定1級。得意なデザインはシック、モダン系。元美容師で、今は自宅でネイルサロンを営んでいます。)

 

 

Q 風俗のお仕事をはじめることに抵抗はなかったんですか?
「もちろん抵抗はあったし偏見もありましたよ。でも給料にひかれちゃったんですよね」

 

イ「たしかに求人をみると、え?って思うくらいの金額がかかれていることってありますもんね」
S「そうなんです。でも私は太ってるんで、そもそも雇ってくれるお店があるのかってそっちのほうも心配でした」

 

 

Q ぽっちゃりで悩んでいたという話を聞きましたが?
「そうですよ、78キロありますし」

 

イ「え!?言っちゃっていいんですか」
S「大丈夫です。プロフィールに書いてあるし、公表してますから」
イ「ごまかさずに?すごいですね?」
S「よく言われます(笑)」

 

まさか体重まで教えてくれるとは思っていなかったので、びっくりしてしまいました。年齢や体重を偽っている方が多いイメージのある業界で、ここまで正直に公表している方はとても珍しいのではないでしょうか。

 

S「この体型、昔はコンプレックスだったんです。でもデリヘルをはじめてから優しくしてくれる男性が多くて、逆に自信が持てたって部分もあるんですよ」
イ「優しい方が多いんですか?」
S「そうなんです。意外かもしれないんですが、本当にみなさん優しいんです」

 

 

Q 実際に働いてみて、風俗に対するイメージって変わりましたか?
「そうですね、やっぱり変わりました。さっきの質問の答えと同じになってしまうんですけど、意外と優しい人が多くて、自分の体型に自信が持てるようになったのって大きいです」

 

 

Q 今のお店はどうやって見つけたんですか?
「はじめはぽっちゃり専門店のほうがいいかなって思って探してたんですけど、ちょっと気になったお店があって、問い合わせてみて、面接行って、体験入店してって、どんどん話が進んじゃって、結局そのままそのお店で働き出しました」

 

イ「じゃあぽっちゃり専門店ではないんですね?」
S「そうです。人妻系の普通のお店です」

 

「運が良かったんですよね」と話してくれたSさんは、最初に問い合わせをしたお店が合っていたらしく、今もそのお店に在籍しています。

 

 

Q 週にどのくらい働くんですか?
「その月によります。月1回だった時もあれば、週に2回入った時もあるし……」

 

イ「では全く入らない月というのもあるんですか?」
S「普通にありますよ」
イ「そこまで融通が効くんですか?」

 

ネイルのお仕事が忙しい時は、1ヶ月まるまるお休みする。そういう時もあると聞かされ、正直驚いてしまいました。デリヘルって私が思っていた以上に、お休みの融通がきくんですね。驚く私に、Sさんも笑っていました。

 

S「そうですよね、普通の仕事はこうはいかないですよね。スポットがオッケーなので、スポット的なかんじでも入ったりしますし、とにかく融通がきくんです。そこが良いところだと思います」

 

 

Q いつまでデリヘルを続けようと考えていますか?
「ネイルで生計を立てられるまでって考えています」

 

イ「店舗を構えたいとは思っていないんですか?」
S「場所は今のままで十分なので、店舗でお店をって気持ちはないですね」

 

ネイルの仕事も起動に乗り始め、デリヘルの卒業も見えてきていると話してくれたSさんですが、迷いもあると言っていました。

 

「夜の仕事でも指名してくれる方が増えてきたので、なんていうか、正直辞めるのが心苦しいって気持ちもあります」

 

Sさんはデリヘルをはじめて、たくさんのお客さんと接しているうちに、体型に関するコンプレックスが少しずつ薄らいでいったと言います。デリヘルという人にはあまり口にできない仕事が、長年抱えてきたコンプレックスの解消へ繋がったという話は、私にとっても意外な話でした。

 

 

Q 風俗のことばかり聞いてしまったので、ネイルのことも。ネイル仕事の苦労もありますか?
「毎月デザインのテーマを決めて、それをブログなんかにも書いてるんですけど、それがけっこう難しいですね」

 

イ「毎月のテーマなんてものがあるんですか?」
S「季節に合わせてデザインが変わると楽しいじゃないですか」

イ「デザインって自分で考えてるんですよね?」

S「そうですね。これがけっこう大変で。デザインを考えるために、かわいいカフェに行ったり、美術館へ行ったりしてヒントを得たりしています」

 

デザインの話になった途端、いきいきとネイルについて語ってくれたので、本当にネイルが好きで仕事をしている人なんだと感じました。

 

「お客さんの要望通りにできてるかなって、いつも不安になるんですけど、でも出来上がった爪を見て笑顔になる人を見ていると本当にやりがいを感じてしまいます。苦労も吹っ飛びますよ!」

 

 

Q では最後に、これから働いてみたいと考えている子に一言お願いします。

「私はこんな体型だから言えるんですけど、昔はコンプレックスだったこの体型でも、働くことができたし、逆に自信もついた気がします。もしかすると、そういうことって誰でもあるかもしれませんよね」

 

 

最後に写真を1枚撮らせてもらいました。

 

「トチギJAMをみせてる写真って、ちょっと嘘くさいですね?」と私も笑ってしまいましたが、実際Sさんはこの求人サイトでお店を見つけたそうです。とっても頭の良い方で、実はこの後いろいろと脱線して、あれこれ話をしていたら盛り上がって深夜になってしまいました。裏話もいろいろ聞けて、かなり楽しい時間を過ごせました。夜遅くまで付き合ってくれたSさん、本当にありがとうございました。

 

今回Sさんにインタビューが実現できたのも、たくさんの方の協力がありました。

ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

 

ではまた次回!

 

年収200万の母子家庭で貯金をしたBさんの話

ひとりきりで子供を育てているお母さんは、いろいろな苦労があると思います。子育てや仕事、これから先の生活のことなど、不安は多いですよね。中でもお金のことでは、常に頭を悩まされている方がほとんどだと思います。

 

全国のシングルマザーの平均年収は、180万と言われています。そのほとんどがパート、アルバイトの雇用形態で仕事をしていて、児童扶養手当などを含めても年収は220万前後と言われています。一般的な家庭と比べると、生活が苦しいことは明白ですよね。

 

そこで今回、シングルマザーで子供を育てているBさんから話を聞いて、どのような給与形態なのか、それでどうやって生活をしているのかまとめさせてもらいました。

 

 

【Bさん(30代前半シングルマザー)】

子供 ひとり

事務員 給与14万
年収 ボーナスを合わせて180万

児童手当 1万円
児童扶養手当 29,100円(所得によって違いあり。全部支給の方は42,330円)

 

月によって若干の変動はありますが、手当を含めて1ヶ月の収入は17万ほど。

 

そこから毎月かかっていた費用が、下記のようになります。

 

家賃 50,000
光熱費 12,000
携帯代 8,500
食費 25,000
生命保険料 3,000(掛け捨て)
ガソリン代 10,000

 

日用品 10,000
交際費、レジャー費 10,000
美容室、化粧品、洋服代 15,000

 

支出合計 143,500円

 

 

こうやって計算してみると、かなりぎりぎりです。

ここに臨時の支出があって、車の車検(2年に1回)や、車の保険(1年に1回)、友達の結婚式、たまに美容室でカラーリング、冬物のコート、子供はすぐに大きくなるので下着や洋服などの買い替え、それらの出費を考えると月の平均支出はもっともっと高くなると思います。

 

 

こんなふうにBさんの経験では 「生活をする」 ことで精一杯で、貯金をすることは難しいし、たくさんのことを我慢しなければいけないと言っていました。もちろん我慢をするのは自分だけではなく、子供にも我慢してもらわなければいけません。

 

子供が大きくなったら、まわりの子供たちと同じようにゲームを欲しがるかもしれませんし、携帯が必要になりますし、毎月のおこづかいだって必要になりますよね。塾に通いたいかもしれませんし、やりたい習い事も見つかるかもしれません。大学への進学だって考えると思います。大学へ進学する場合、たとえ国立の大学に進んだとしても500万はかかってしまいます。

 

実はこのBさんは、現在この求人サイトで見つけたデリヘル店で、月に数回働いています。

 

そしてここで稼いだお金のほぼ全てを貯金に当てていると聞きました。働き出して1年ほどですが、すでになかなかの額が溜まったと話してくれました。貯金はもちろんのことですが、貯金ができることで、心に余裕を持つことができるようになったのが一番良かったことと教えてくれました。

 

Bさんだけではなく、実はデリヘル店では、貯金をするために月に数回働くシングルマザーがとっても多いんです。

 

 

年収200万でも、節約すれば貯金もできるかもしれません。そういった指南書もたくさんありますよね。でも、質素に堅実に、欲しいものを我慢して生活をしていくより、たくさんお金を稼いで貯金をして、心に余裕を持ちたい方もたくさんいると思います。

 

うまく家計をやりくりするのも良いかもしれませんが、もっとたくさん稼ぎたいと考えているシングルマザーをデリヘル店のスタッフは歓迎しています。もちろんお店によって、できるだけのバックアップもします。週に1回でも働けるので、このBさんのような働き方も、選択肢のひとつとして考えてみるのも良いのではないかと思います。

風俗店の見分け方・良いお店で働くためにはここを見る!

風俗店で働こうと思っても、たくさんの求人の中からどのお店を選んでいいかわからないことってありますよね。中には、こわいお店もあるのでは? と不安に思うことだってあると思います。

 

そこで今回は、働く女の子によって、良い風俗店の見分け方を紹介したいと思います!

 

 

1 お客さん向けの宣伝用HPをチェック

求人用の情報だけではなく、一般のお客さん向けに作られた宣伝用のHPを確認してみましょう。

 

□どんな宣材写真が撮られているか
□顔に入ったぼかしはどの程度か

 

女の子の宣材写真(パネル写真)はかわいく撮ってもらえているか、顔に入っているぼかしはどのくらいか。このふたつをチェックするだけでも、だいぶお店のことがわかるはずです。

 

宣材写真が丁寧にきれいに撮られているのであれば、お店は女の子を大切にしている証拠ですし、これは客足にも直接関係してくるので、自分の収入にも関わってきます。顔出しが嫌だと思う方は、お店の女の子がどのくらい顔を出しているのか先に確認してみるのも良いですよね。

 

 

2 お店はきちんと宣伝をしているか

□お店の宣伝はきちんと行われているか
□コメントは充実しているか
□写メ日記などの宣伝活動を行なっているか

 

良いお店は、お店の宣伝をしっかりと行なっています。コメントや女の子が動かしている写メ日記など、どんなサービスがあって、どのような形で宣伝されているのかを確認してみるのも重要です。女の子がどのくらい在籍しているのかを知っておくのも良いですよね。

ここでもお店が女の子を大切にしているのかどうか、なんとなくわかるはずです。

 

 

3 自分のカラーにあったお店を見つける

お店のHPを見れば、そのお店の系統がわかると思います。たとえばギャル系だったり、お姉さん系、ぽっちゃり系と、いろんなタイプのお店があります。

自分のカラーにあったお店を選ぶのも、とても重要なことですよ!

 

 

4 面接時にお店の雰囲気を確認

実際に面接に行ったときは、お店の雰囲気をしっかり確認しておきましょう。
スタッフが質問にしっかり答えてくれるか、親身になって話を聞いてくれるかはもちろんですが、その他にもたくさん確認しておきたいことがあります。

 

□事務所はどんな場所か
□清潔な場所であるか
□活気があるか
□多くの女の子が在籍しているか
□待機室はどのような場所か

 

おかしなお店というのは今時ほとんどないと思うんですが、面接時にもしも 「なにか変だな」 と思うようなことがあれば、勇気を出して断って、すぐに帰ってきましょう!

 

 

この栃木JAMの姉妹サイトである 「メンズシティ」 は、一般のお客さんが見るためのサイトです。ここで求人を出しているお店も見つけることができると思うので、少し検索してみると思わぬお店が見つかるかもしれません。

 

今はLINEでもお店に気軽に質問できますし、必要がなくなったらすぐに解除ができるので、安心して問い合わせしてみてくださいね。

 

キャバクラとデリヘルの違いは?人間関係が面倒ならデリヘルも

 

先日、キャバクラが嫌になって辞めた女の子から、「キャバクラとデリヘルは何が違うの?」という質問を受けました。

 

キャバクラとデリヘル。もしかすると、この違いについてあまり知らない方もいるかもしれませんよね。ということで今回は、このふたつの違いを比べてみたいと思います!

 

 

【キャバクラとデリヘルの違いと特徴】

 

□ノルマがない
□同伴やアフターなど、営業時間外の仕事がない
□お客さんと連絡を取り合わなくてもいい
□お酒を飲まなくてもいい

□勤務時間が完全に自由

 

□同僚の女の子と競争する必要がない
□派閥やグループがないので、人間関係が楽
□他の女の子と喋らなくてもいい

 

□会話が苦手でも問題ない
□お客さんとは1対1なので、大人数が苦手な方も平気

 

□美容代があまりかからない
□ドレスなどを買わなくてもいい
□髪のセットなどの費用がかからない

 

 

お店にもよるんですが、キャバクラはお店で着る洋服代(ドレス代)が実費であったり、髪のセットで毎回お金がかかったり……、と思っている以上に出費のあるお仕事なんですよね。

 

お仕事から帰っても、お客さんに「また遊びにきてね」と連絡を入れないといけないこともあるので、それがとても面倒だったという話もよく聞きます。すっかり忘れてしまうと、それが原因で売上が落ちてしまったり……、ということだって考えられるんです。

 

そういったことに比べるとデリヘルは、営業時間外のお仕事は一切必要ありませんし、洋服や髪型も、キャバ嬢のようにキレイに整える必要もありません。もちろんキレイでいることを心がけるお仕事ですが、キャバクラとは求められているものが違うので、メイクもがんばりすぎないのがちょうど良いんです!

 

 

実はデリヘル店では、キャバクラが合わなかったという方が意外とたくさん働いています。

いろいろと話を聞いてみると、やっぱり 「人間関係が大変」「お客さんとの営業時間外のやりとりが大変」 という話が多く、仕事内容とは関係のない部分で疲れてしまう方が多いようです。

 

そもそもキャバクラは会話をすることが仕事なので、もともと口下手な方はあまり稼げないお仕事かもしれません。その点、デリヘルは会話のスキルはそれほど関係がないので、会話に自信のない方でも問題はありません!

 

「キャバクラで働いてみたけど、自分には合わなかった」という方は、もしかするとデリヘルのほうが合っているという場合もあるので、少し調べてみるのも良いのでは? と思います。

 

デリヘルは、「がっつり稼ぎたい!」という方はもちろん、「空いた時間に少しだけ働きたい」という方も大歓迎です! もちろん仕事内容が違うので、事前の調査は必須。何かわからないことがあれば、何でも問い合わせしてみてくださいね。

デリヘルで働く理由?理由なんていりません!

 

「デリヘルをはじめた理由はなんですか?」
夜の仕事をはじめてから、こんな質問を受ける人って多いと思います。

 

実は私もよくそういった質問をしてしまうんですが、これって裏をかえせば「かならず理由があるはず」といった思い込みかもしれませんよね!

 

デリヘルは確かにちょっと変わったお仕事ですが、変わったお仕事なんて世の中にたっくさんあります。「はじめた理由」を尋ねることで、「理由がなくちゃ働いちゃダメなの?」と思われてしまう可能性もあるかもしれません。

 

というわけで今回は今までのことを反省して、これまで耳にしてきた「デリヘルをはじめたきっかけ」を全て書き出してみました。

 

 

【人づきあいが面倒】
□会社の人間関係が面倒だから
□大勢で会話を続けるのが苦手だから
□一人で働けるから
□人付き合いが苦手だから
□女の子の輪に入るのが苦手だから

 

【やっぱりお金がほしい】
□行きたいライブがあるから
□欲しいバッグがあったから
□ランチ代がほしいから
□脱毛代がほしいから
□海外旅行に行きたいから

 

【環境を変えたかった】
□キャバクラの雰囲気が合わなかったから
□一人暮らしがしたいから
□寮完備で一人暮らしがやりやすいから

 

【会社勤めがむいてなかった】
□朝が苦手だから
□毎日会社に通いたくないから
□上司にムカついたから
□同じことを繰り返すのが苦手だから

 

【もっと自由な時間がほしい!】
□アイドルの追っかけしているから
□趣味の時間がもっとほしかったから
□長期間の休みも取りやすいから

 

【野望を抱える夢追い人】
□将来自分のお店を持ちたいから
□待機時間を勉強にあてたいから
□貯めたお金で学校に行きたいから

 

【きれいでいたい】
□ 女としての喜びを知りたいから
□きれいでいたいから
□身だしなみに気をつけていたいから
□エステ代がほしいから
□整形したいから
□かわいいって言われたいから

 

【理由なんて必要ない!】
□なんとなく
□友達がやっていたから
□暇な時間があったから
□少し興味があったから
□求人が目に入ったから

 

こうやって書き出してみると「え?それがきっかけ?」と驚いてしまうものもあるんですが、でも実際はこんなかんじです。気軽、と言うのも変ですが、深刻な理由があるわけでもなくデリヘルを選んだ女の子は案外多いんです。

 

なかには「できれば働きたくないから、週に3日だけで稼げる仕事がよかった」という大変素直な話を聞いたことだってあります。

まあ正直に言えば「わかる!」ですよね。めちゃくちゃわかります、わかりすぎます。

 

 

世の中には「好きな仕事をしなきゃダメ」とか「仕事に意義を見出さなきゃダメ」みたいな風潮もありますが、そんなこと言われても……、と思ってしまう人もきっといますよね。ちなみに私がそうです。

 

好きな仕事を見つけるまでの繋ぎとして働いてみるのも良いですし、時間があまったので働いてみるのも良いわけです。
働くことに理由なんて必要ありません。
なんとなくの気持ちで、気軽に問い合わせしてみてくださいね!

 

働くこと自体好きじゃないんだけどお金は欲しい……、という人だって良いですよ。週に1日からどうぞ!

風俗嬢に聞いてみた!ビンビンBINGO(オナクラ店)ゆりちゃんの場合

今回は、実際に業界で働く女の子に取材させてもらうことができました! 今まで何度か取材したいと頼んだことはあったんですが、なかなか通らなかったので、ついに! という気持ちです。

 

風俗業界は偏見が多いところです。
働いている女の子は普通の子ばかりだし、職業自体はなくてはならないものだと私は思っています。けれどなかなか人に言えないことばかりで、影に隠れてばかりなんですよね。もちろんおおっぴらに口にすることではありませんが、卑屈になったりする必要はどこにもないはず。ある意味ではサービス業の最高峰にあるわけなので、もっと胸を張ってもいいのでは? とも考えています。

 

というわけで、そんな場所で頑張っている女の子のリアルな声を、少しでも届けられたらいいなと思っています。今回はその第一弾。実際に働いている人はどんなことを考えているのか。シリーズ化できたらと思っているので、ぜひよろしくお願いしますとアピールしつつ、さっそく本題に入りたいと思います。

 

今回取材OKをくれたのは、ビンビンBINGO(オナクラ店)のゆりちゃんです!

 

現れたのは、なんと新卒18歳の女の子で、驚くほどの美少女です。話には聞いていたんですが、さすがビンビンBINGOさんはレベルが高い! この日はお店の宣材写真を撮る目的もあったため、カメラマン(女性)と私のふたりで待っていたのですが、ゆりちゃんは緊張している素振りも見せず、物怖じもせず、明るい声で挨拶をしてやってきました。やはり10代は違いますね。眩しいです。

 

 

Q なぜこの仕事をはじめようと思ったのか
「学費を貯めるため。貯めたお金で看護学校に入って看護師になるためです。もともと気になってはいたけど、いろいろあって1回は諦めた。でも小学校からの友達で、一番の親友のはくちゃんが実は働いているんだって打ち明けてくれて、それで私もやってみようという気になりました」

 

インタビュアー(以下イ)「はくちゃんもよく打ち明けてくれたね」
ゆりちゃん(以下ゆ)「隠しているのが嫌になったみたい。はじめて聞いた時は泣いちゃった」

 

話題に出てくる「はくちゃん」は、ゆりちゃんの友人で、現在はビンビンBINGOの看板娘として働いている女の子のこと。ふたりは小学校からの友人で、一緒に看護学校に入って看護師になるという同じ夢を追いかけている真っ最中です。

 

 

Q 業界で働く前と今ではイメージは変わったか
「働く前も今も、偏見はちょっとある。他の仕事だってできるのに、たいした理由もなくこういう仕事をするのはどうなんだろう? って罪悪感を感じることもあるし、家族が知ったら悲しむかもって思うこともある。でも今はふっきれた感じがあるかな」

 

イ「じゃあ、これからイメージは変わっていくと思う?」
ゆ「今のこういう価値観を変えたくないっていうか。変わるのがこわいっていうか。流されないように自分をしっかり持っていたいです」

 

 

Q 実際に働いてみて、どんなことが大変?
「大変だなと思うことは今のところないけど、どうやったら指名してもらえるのかな? ってことは考えてる」

 

実はゆりちゃん、この時はまだお店に入って2週間とちょっと。業界で働くのは当然はじめてなので、何もかも手探りの状態。まだ入ったばかりだからわからないのは当たり前なのだけれど、「今ははくちゃんが看板娘だし、私も頑張らなくっちゃって思ってます!」と笑顔をみせてくれました。

 

 

Q 不安に思っていることはある?
「将来結婚したいと思った人に、こういう仕事してたってバレないかなってこと。あ、でもやっぱり今は、受験に受かるかなってことのが不安かも!」

 

 

Q お客さんはどんな方が多い?
「優しい人が多いです。実はもっと乱雑に扱われるのかなって思ってたんだけど、すごく優しい人が多くて、みんなすごく気を使ってくれる」

 

 

Q どのくらい続けたい?
「目標金額は300万貯まるまで! それが貯まったら学校に行くつもりです。受験はこれからなんですけど……。まずは受験に受からなくちゃいけないな」

 

質問に対して少しも悩まず答えてくれたのは、明確な金額目標があるから。ここまではっきり区切りを決めている女の子は珍しいかもしれず、聡明さを感じてしまいました。

 

イ「じゃあ今は勉強を頑張ってるの?」
ゆ「そうです。はくちゃんに勉強を教わったりもしてます!」
イ「じゃあお金をためて、学校に入れたら仕事も辞めちゃう?」
ゆ「学校に入れても学費のこともあるし、しばらくは続けるかも。今しかできないって思っているんで、今だけって思って稼いでおきたい」

 

 

Q 将来の夢は?
「看護師になること!」

 

そう言った後に少し考えて、「いや違う、やっぱり美魔女!」と笑って訂正。16歳から美魔女になりたいと考えているそうで、今も肌には一番お金をかけているんだそう。見た目は少しエキゾチックなところがあって、大人っぽく、ハーフかな?とも感じてしまう顔立ちですが、笑うと本当に10代らしいかわいらしさが全面に出てくるところがギャップ萌えというやつです。繰り返しますが、かわいいんです。

 

 

Q 彼氏はいる?
「今はいない。受験が終わるまで恋愛はしないって決めてる」

 

イ「そうなんだ。しっかりしてる!」
ゆ「……実はこの間まで婚約者がいて、それが破棄になったんですよね。前から看護師になりたいって夢はあったけど、結婚することになったから何か別の資格を取ろうと考えてた。でも結局別れてしまったので、やっぱり看護師になりたいって思ったんです。だから今があるんですけど」

 

 

Q 最後に、はじめて業界で仕事をする方に一言!
「たいした理由もなしに働くのはやめたほうがいいよ! もったいない! 自分も正直良くないって思ってるけど、最終手段ってかんじはある」

 

イ「……この記事、働きたい子のための記事だからそのコメントはどうだろう?」
ゆ「あー! じゃあカットされちゃう!笑」

 

 

こんなふうに何でも話してくれたゆりちゃんは、終始笑顔で質問に答えてくれました。

 

最後のコメントは、この場所にこんなコメントを載せてしまうのはどうかな? とも思ったんですが、リアルな声をそのまま載せたほうが良いと思ったので、このまま掲載させていただきますね。

 

きれいごとだけじゃないリアルな声から、女の子たちの逞しさを感じてしまう取材になりました。そして逞しい女の子はかっこいいし、やっぱりきれいですよね。

 

ゆりちゃんの働いているのはオナクラ店で、オナクラ店の良いところは風俗業界未経験の子でも、自分の出来る範囲のソフトサービスでしっかり稼げるところらしいです。自分で「ここまで」と線引きをして働くことができるので、確かに未経験の子には良いかもしれませんね。ゆりちゃんには、これからも頑張ってほしいと本当に感じました。

 

今回、ゆりちゃんはもちろん協力してくれた方々も、本当にありがとうございました。

 

さて、余談ではありますが、現場にゆりちゃんを迎えに来たのはお店の店長さんでした。この店長さん、ものすごく好青年といった雰囲気で、何というかフジロックにいそうというか? 女の子に慕われていると聞いていたんですが、なるほどなぁと納得までしてしまいました。

 

ではまた次回! ……が、あるといいですね。

 

 

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困った時のために!ファミサポ+病児保育は登録しておこう

(出典/flickr)

子供が幼稚園で熱を出してしまったけど、どうしても仕事を抜けられない。こんな時、働くお母さんにとって、毎日の子育ては楽しくも大変で、困ったり慌ててしまうことはたくさんありますよね。

 

子供が熱を出してしまった、風邪をひいて体調をくずしてしまった時の場合、保育園や幼稚園から連絡がきてお迎えに行くことになります。もちろん朝から体調が悪い時は預けることはできません。子供のことはもちろん心配ですが、しかし大事な仕事がある時もあれば、お金のために働かなくてはいけない時だってあると思います。

 

そんな時に慌てないよう、知っておきたいサービスがあります。

 

 

□病児保育

具合が悪くなってしまった子供を一時的に預かってくれるサービスのこと。就学前の小さなお子様から小学生までを受け入れてくれます。保育園などで具合が悪くなってしまった子供を、保護者の代わりに迎えにいってくれる施設もあります。各市町村によって異なりますが、2017年8月現在、宇都宮には5つの施設があります。

 

事前に登録をしておかなければ利用できないので、どの施設で、どんなサービスがあるのか、しっかりと調べて登録をしておきましょう。急に「利用したい!」と考えても、登録なしに利用することはできません。

 

 

□ファミリーサポート

ファミサポと呼ばれ、最近はずいぶんと利用する方も増えてきたファミリーサポートサービスのこと。子育てを援助をしたい方と、子育ての援助を受けたい方が互いに会員になって助け合い、地域で子育てを協力していく会員制のサポートシステムです。

 

サービスとしては、子供を預かってもらったり、保育園の送迎をお願いすることができます。協力してくれる方はしっかりと講習を受けていますし、事前に会って話をすることもできます。各市町村によっても異なりますが、協力してくれる方を選ぶことができる市町村もあるようです。

 

時間はだいたい1時間で約700〜900円で、冠婚葬祭の時など1日預かってもらうこともできます。地域交流をかねているため、お互いにとってメリットになるような関係を築けることができれば、力強い味方になってくれるかもしれません。

 

宇都宮の場合、ひとり親や本人の所得が児童扶養手当の支給水準にある方など、協力会員に対して支払った報酬の半額が補助される制度がありますので、こちらも詳しく調べておきましょう。

 

 

□学童保育

主に小学校の敷地内の専門施設で、放課後に子供を預かってくれるサービスのこと。市町村によって異なりますが、宇都宮の場合だいたい月〜金は午後1時から6時、土曜や休日の場合、午前9時から午後5時まで子供を預かってくれます。夏休みや冬休みなどの長期の休みの間も学童保育は行っているので、働くお母さんにとっては助かるシステムではないでしょうか?

 

時間や決まりごとなど、各学童保育(放課後児童クラブ)によっても異なるため、利用申し込みもクラブによって行うことになります。

 

 

 

上記の3つのサービスは全て、急に思い立って利用したくなっても、先に登録をしておかなければ利用できないものになっています。子供が具合を悪くしてしまったけど預けられる人がいない、という状況は突然起こるものです。自分のためにも、子供のためにも、何事もないうちから備えておかなければなりませんし、その備えが何よりも大切ということになるのだと思います。

 

こういったサービスは市町村によって内容が変わる場合があるため、「自分が住んでいる地域にはどんなサービスがあるのか」「対象者は誰か」「どんな時に利用できるのか」「お金はかかるのか」「補助は出るのか」など、しっかり調べておきましょう。

 

(上記の内容は全て2017年8月のものになります。変更になることがありますので、随時、各市町村のHPで確認してくださいね。)

キレイが良いとは限らない!男性が気になるブログ、自撮りテクニックとは?

たとえば最近人気の自撮りアプリ「SNOW」などでは、誰でも簡単にかわいい自撮りが撮れるようになりましたよね! 今回はそんな自撮りについてや、ブログの書き方について、男性目線で喜ばれる自撮り・ブログテクニックを詳しく説明したいと思います!

 

 

<写メ日記がある場合は積極的に使おう>

デリヘルデビューをすると、多くのお店で女の子は自分でブログを書くようになります。このサイトで紹介しているお店も、写メ日記という名前でたくさんの女の子が写真付きで日記を書いています。これ、実はお客さんを増やすためには、かなり有効なツールになっているんです。

 

日記を見て「次はこの子を指名しよう!」と考える方が多いので、このツールを上手に使うことは自分の仕事を増やすことにも繋がります。収入アップのためには、使わない手はありませんよ!

 

そこで、「写真の撮り方がわからない」「ブログの上手な書き方がわからない」そんな方が覚えておきたい簡単なノウハウを紹介したいと思います。

 

 

<キレイ・オシャレが良いとは限らない>

たとえばインスタグラムなどには、多くのキレイでオシャレな写真が溢れていると思います。こんな写真を投稿してみたいな、と憧れるかもしれませんが、実はそう思うのは「女性だけ」かもしれません。

 

そもそも男性がデリヘル嬢に求めているのは、キレイやオシャレではありません! 投稿する写真は「ちょっと下手」と思われるくらいが、男性は好感を持つんです。

 

求められているタイプは千差万別ですが、「ちょっと素人っぽい子」が好まれるのはご存知ですよね? 女の子に恋人のような雰囲気を求めている場合が多いので、オシャレに加工された写真を見ても「次はこの子を指名しよう」とは思わないんです。

 

□写真は、ちょっと下手なくらいがちょうどいい!

 

もちろんかわいく撮れた写真がダメというわけではありません。完成度にこだわるあまり写真をなかなかアップしないよりは、少しくらい下手でもたくさん載せたほうが喜ばれるんです。

 

 

<過激な写真は、PVは増えてもお客は増えない?>

過激な写真のほうがPV(ページビュー)が増える。
確かにこれは本当のことです。PVが増えたからもっと撮ってみようと、次々に過激なポーズの写真を載せる女の子もいます。

 

過激な写真を載せると確かにPVは増えますが、これは指名増には関係がないかもしれません。気になるのでクリックしてしまうんですが、実際に指名しようと思わないのが男性心理の難しいところです。

 

もちろん「ダメ!」というわけではありません。無理にそういった写真を撮らなくても大丈夫、ということです。普段の洋服の写真を撮ってみたり、脚だけを撮ってみたり、たまには持ち物や景色でもいいんです。

 

□大切なのはリアル感を感じてもらうこと!

 

男性が「自分の彼女は毎日なにをしている」と妄想できて、会いに行きたい、指名したい、と感じてもらうことが何より大切なんです。とはいえ同じ写真を何度も使い回すのはNGですよ! ページを開くワクワクが消えてしまうので、できるだけ違う写真を使うように心がけましょう。

 

 

<基本的な撮影方法>

 

上手な自撮りのためには、いろいろなテクニックがあります。でも今回は女性目線の「きれい」「おしゃれ」「かわいい」ではなく、指名を増やすための方法なので、気をつけたいことも最小限です!

 

気をつけたいのは3つだけ!
□明るい場所で撮ること
□直射日光はさけること
□フラッシュはたかないこと

 

暗い場所での撮影は、どんなに写真が上手な人でも難易度が高いものです。できるだけ明るい場所で撮ることを一番に心がけましょう! とはいえ屋外の直射日光の下は、表情の陰影がはっきりと出すぎてしまうので注意が必要。自然光の入る昼間の屋内がベストです。

 

 

<ブログの書き方・書くことがない時は?>

うまく文章が書けないので、ブログを書くのに時間がかかってしまう。そういった悩みを抱える方もいるみたいです。

 

完璧な文章なんて、誰も求めていません。少しくらい下手でも、自分の言葉で素直な気持ちを綴ったほうが、伝わりやすいと言われています。(突然ですが、あのメンタリストDAIGOもそう言ってました!)

 

内容も何でもいいんです。食べたご飯のこと、遊びに出かけた時のこと、身の回りの話題など、これらは一見するとつまらなく感じる内容ですが、そういった部分に男性は「リアル」を感じて好感を抱きます。

 

どうしても書く話題がない時は、お客さんへのお礼を書いていくのも、特別感が出てとっても喜ばれますよ。これがリピーターに繋がることもよくあることです。実際にお客さんへのお礼を書いている方の日記は、いつもとても人気があるので、試してみるのはどうでしょうか?

 

 

<まとめ>

いかがでしたか?

いろいろと書いてしまいましたが、結局まとめると「上手でなくても良い」のひとつです。

 

もちろん「上手ではない」というのは、下手というわけではなく、プロとしてのテクニックと捉えることもできます。昼間は賢く優秀な看護師さんでも、夜のお仕事のために初心を装ってブログを綴っている世界って、とても面白いとは思いませんか? そういう部分も含めて、楽しんでブログを書いてほしいと思います。

 

デリヘルのお仕事・独身OLと主婦の働き方

(出典/flickr)

 

今回はデリヘル嬢として働くふたりから、実際にどんな形で働いているのか少しだけ教えてもらいました!OLとして一般企業でも働いているAさんと、シングルマザーで保育園に通う子供がいるBさんです。

 

働く場所や働く時間などを詳しく尋ねてみたので、これから働いてみたい人はぜひ参考にしてみてください。細かい時間設定は、わかりやすいよう整えましたが、概ねこの通りです。

 

 

<24歳独身OL  Aさんの場合>

・小山在住/小山での勤務/一人暮らし

・デリヘル店は宇都宮
・週に2回程度で、1日3〜4時間勤務

 

18:30 仕事が終わり、そのまま宇都宮へ

19:30 職場(デリヘル)到着、待機室へ

19:50 指名をもらいホテルへ

 

20:00 ホテル着

すぐにデリヘル店舗(事務所)へ連絡を入れて、お客さんへ挨拶。60分コースでお金をもらい、タイマーをセットします。(基本的に内容は、お風呂・リップサービス・すまたの順。話すことが好きなお客さんとは、恋人のようにリラックスしてたくさんお話をすることもあります。最後にはもう一度ふたりでシャワーを浴びます)

 

21:00 終了 連絡して迎えに来てもらう

21:10 待機室で待機
21:30 指名をもらいホテルへ

 

21:45 ホテルに到着
45分コースだったところ、30分の延長の要望をもらい、75分コースへ変更。事務所に連絡を入れてお金をもらい、タイマーをセットします。

 

23:00 終了 連絡して迎えに来てもらう

23:10 待機所に戻ってきて、業務終了
24:00 帰宅

 

働き方としては平日に1、2回、土曜に1回を基本としているAさんですが、土曜は出たり出なかったりで、月に7〜8回ほど出勤しています。一般企業に勤めながらデリヘルもしているのは、今のうちにお金をたくさん貯めたいからと言っていました。300万を目標にしていて、そのお金で留学を考えているそうです。すごいですよね!

 

 

<32歳主婦 Bさんの場合>

・那須在住/子供との二人暮らし

・デリヘル店は郡山
・週に3回程度で、1日4〜5時間
・子供を保育園に預けている昼間のみ

 

8:30 子供を保育園に預ける
10:40 郡山の事務所に到着(11時から指名の予約あり)

 

11:00 ホテル着
事務所に連絡を入れて、お客さんに挨拶。60分のプランでお金をもらい、タイマーをセットします。(コースにもよりますが基本的にプレイ内容はAさんと同じ)

 

12:00 終了 連絡して迎えに来てもらう

12:15 待機所に戻る
この後、指名がなかったので、待機室で昼食を食べながらのんびり過ごす。(基本的に待機室には一人で、誰とも顔を合わせません。何をして過ごしていても良いので、Bさんはスマホゲームをしているか、持ってきた小説を読んで過ごすかのどちらかと言っていました。)

 

13:40 指名が入り準備してホテルへ

14:00 ホテル到着
事務所に連絡を入れて、お客さんに挨拶。45分のプランでお金をもらい、タイマーをセットします。

 

14:45 終了 連絡して迎えに来てもらう

15:00 待機所に戻る。ここで業務終了。帰宅。
17:00 子供を保育園に迎えに行く

 

シングルマザーのBさんですが、週に3回程度で4〜5時間働き、だいたい月に10〜12回程度入っています。那須から郡山までは車で1時間程度の時間がかかりますが、このくらい離れていたほうが安心できるとも話していました。現在はデリヘルで働くかたわら資格取得のための勉強をしているそうです。

 

 

どうでしょうか?
少しは参考になりましたか?

 

話を聞いたAさんとBさんは、日によって違うけれど、だいたい1〜3人のお客さんと会うそうです。忙しい時もあれば、待機室でのんびり過ごすことも珍しくはなく、これは日によって違うとも教えてくれました。お休みの日や、働く時間など、かなり融通が効くお仕事なので、そういった面では働きやすい環境だとも言っていました。

 

自分の時間の中で、働きたい時間だけ働くことができるので「たくさんお金を貯めたい人」も「今の収入にプラスして、もう少しだけ稼ぎたい人」も、どちらの要望にも応えることができると思います。

 

「さすがにこういう働き方はダメだよね……」と思うことでも、お店によっては案外大丈夫だったりもするので、自分の要望にあったお店を見つけるためには、勇気を出してどんどん問い合わせをしてみてくださいね!

 

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