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こんな私でも働けました・デリヘル編

(出典/flickr)

 

突然ですが、デリヘルではどんな人が働いていると思いますか?

 

もしかすると「若くてキレイな子」だけが雇ってもらえる、というイメージが強いかもしれませんが、実際には本当に「普通」の子ばかりです。

 

「働いてみたいけど、私はきっと働けない。だって私は○○だから……」

 

こんなふうに思っている人が、実はたくさんいると知って驚いてしまいました。そんな理由で働けないと思っているのならもったいない! というわけで今回は、よくある悩みについて書いてみたいと思います。

 

 

たとえば多いのが下記のようなお悩みです。

 

・妊娠線、帝王切開の痕がある
・男性経験が浅い
・身長が高い(180cm以上など)
・太っている
・50歳以上

 

まずこちら、問題ありません。

妊娠線や帝王切開の痕は、人妻系のお店ならよくある話です。自分が気にしているのなら別ですが、気にしないお客様のほうが多いようです。男性経験が浅いことを気にしている方も多いのですが、そもそも「経験が浅い」ように振る舞うことで人気が出ることもあるので、むしろ「良い」と思われる可能性のほうが高いです。

 

同じように、身長がすごーく高くても、太っていても、50歳以上だったとしても、需要はあります。そういう方を望んでやってくるお客さんも多いので、常連客がつく可能性だってあります。

 

 

さらにこんな悩みもあります。

 

・ニューハーフ
・絶対に顔出ししたくない
・どうしてもキスしたくない

 

実はこちらも、問題ありません。
まず、ニューハーフの方も実際に働いています。都内に行けば専門店もあるくらい需要があるものです。もちろん専門店でなくても、交渉次第では一般のお店で働ける可能性があります。

 

顔出ししたくない、 という要望はほぼ100%問題ありません。心配な場合は、面接を受ける前にそのお店の広告を見てみましょう。広告で女の子たちが顔出しをしていないお店を選べば、顔を出して、と言われる心配もありません。

 

キスをしたくない、という要望はもしかすると一般的なデリヘルでは難しいかもしれません。もちろんそれでもOKというお店はありますが、心配な場合はオナクラやマッサージ系にすれば大丈夫です。金銭面でデリヘルが良いと考えている場合は、面接の段階で相談してみましょう。それでもOKと言われる可能性は十分にあります。

 

 

どうですか?
少しは悩みは解決しましたか?
働きたいけど働けない、だって私は○○だから……、という悩みがあって働かないなんてもったいないと思います。お金をたくさん稼ぎたいと思うことは、少しも恥ずかしいことではありません。今はLINEで何でも相談できるので、電話でなくても大丈夫です。遠慮せず、スタッフさんを困らせてやるくらいの気持ちでどんどん聞いてしまいましょう。

キャバクラが合わなかった私のはなし

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(出典/flickr)

 

たとえば、1対1で話すことは苦ではないのに、相手が2、3人となると、途端に上手く話せなくなってしまう。そんなことってありませんか? キャバクラが合わなかった私は、そういうタイプの人間でした。

  

キャバクラというものは、会話が一番大切な仕事です。一緒にお酒を飲んで、隣に座ってにこにこしていればいいという仕事ではありませんでした。

 

人と話すことは嫌いじゃないけれど、相手が複数だったりすると、途端に何を話していいのかわからなくなってしまう。言葉に詰まってしまうし、黙っていると「何か話しなよ」と言われてしまい、焦ってさらに失敗してしまう。どんな話でもきちんと最後まで聞いて、気の利いた言葉を返してあげなければいけない。普段から仲の良い友達としか話をしない私にとって、そういったことはすべて難しいことでした。大変だったのはお客さんとの会話だけではなく、一緒に働く女の子たちの輪の中に入っていくことも、私にとっては同じくらい難しいことでした。

 

私にはキャバクラは合いませんでした。

だから、デリヘルをはじめました。そして私にとっては、デリヘルのほうがストレスなく働けることに気がついたんです。

 

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(出典/flickr)

 

もちろん、デリヘルの仕事がキャバクラよりも楽、というわけではありません。どちらも同じように、大変なことはたくさんあるんだと思います。でも、私のように、人と会話をすることが苦手な場合、デリヘルのほうが気持ちを楽に持てることは確かです。

 

デリヘルに来るお客さんは、彼氏彼女のような雰囲気を望んでいる場合が多いので、無理に会話で楽しませる必要はありません。それに、常に1対1で向き合うので、気を張らずに会話もできます。女の子同士の人間関係に悩んでいたキャバクラと違い、基本的に一緒に働く女の子たちと顔を合わせることもありません。たったこれだけでも、私にとってはずいぶんと気持ちが楽になることばかりでした。

 

もしもキャバクラで働いてみて、それがどうしても合わない人には、もしかすると私と同じようにデリヘルが合っているのでは? と思います。私のように、キャバクラが合わなかったという子は少なからずいるのだと思います。そんな子には、こっちのほうが向いているよ、と教えてあげたい気持ちになります。

 

こっちの仕事のほうが楽だよ、とかそういうことではなく、私もプロとしてせっかく指名してくれたのだから、お客さんには喜んでもらいたいと思っています。そして私にとっては、こちらの仕事のほうが、お客さんを喜ばせることが出来ると自負しています。だって、やっぱり喜んでもらえるのは嬉しいことです。

 

だから、どうでしょうか?

もしも人付き合いに疲れて仕事を辞めた人がいたら、一緒に働けたらなあと思います。

私の経験したデリヘル体験入店のはなし

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(出典/ Flickr)

 

さて今回は、みなさんの参考になればと思いまして、何年か前に私が経験した体験入店の話を書こうと思います!

(体験入店ってそもそも何? と疑問に思った方はまずこちらから)

 

4年ほど前のことなんですが、いろいろと事情がありまして、すぐにお金が必要になった時がありました。そこで色々と考えた結果、デリヘルに体験入店をしたことがあります。その時に体験した話をしたいと思います。たぶんシステムは今も変わっていないと思うので……。

 

はじめはかなり緊張したし、勇気が必要でした。全く知らない業界ということで、下調べだけは入念にやったつもりです。でもそのおかげで、お店のチョイスは今思い出しても良いお店だったと思います!少なくとも変な人はひとりもいなかったし、お金もちゃんと貰えました。

 

まず最初に驚いたのがスタッフさんです。ちょっと怖い人が集まっているのかと思っていたんですが、そんなことは全然なかったこと。本当に普通の人で、金銭面についてはかなり親身になって相談にのってくれたことを覚えています。やっぱり偏見みたいなものを持っていたんですかね?スタッフさんは本当に良い人でした。

 

お店は普通のマンションの一室で、指導DVDを見て待っているようにと言われて、すぐに待機室に通されました。(指導DVDについての詳しい記事はこちら私が体験したお店の待機室は全室個室になっていました。仕切りは簡素なものだったんですが、居心地は悪くなかったです。何よりキレイでしたね!

 

聞いていた通り、ドリンク飲み放題・漫画読み放題という形をとっていました。ファミレスのドリンクバーがあるような雰囲気。漫画もありましたが、もちろん漫喫みたいには置いてありません。共有スペースなので、誰かと顔を合わせることもありますが、だいたいが軽く挨拶を交わす程度。特にあれこれ聞いてくる人はいませんでした。みんな本当にそれぞれ好きなことをやっていましたね。

 

たぶんそれほど長い間待っていたわけじゃないんですが、指導DVDを見終わったあたりでお客さんが来たとスタッフさんに呼ばれました。ここでプレイ以外の指導を、軽く口頭で受けることに。あんまり細かく覚えていないんですが、ほとんどが常識的なマナーで、普通の会社にとっては当たり前の知識だったと思います。

 

ホテルまでの移動は車ですが、座らせてもらう後部座席が、外から見えないようにフィルムがかけられているのにも驚きました。気分的にかなりありがたい配慮だったなって覚えています。ドライバーさんも良い人で、とくにあれこれ聞いてはこないんですが、軽い世間話で緊張を紛らわそうとしてくれていました。でもやっぱりハラハラした気持ちでホテルへ。

 

ホテルについたら解錠してもらうために、フロントにひとこと。ここからは一人です。エレベーターに乗って部屋へ。

最初のお客さんは50代前半くらいに見えました。地元企業の社長さんみたいな雰囲気の人で、かなり緊張していた私に紳士的な対応をしてくれたので、こわいとは思いませんでした。お客さん運も良いのかな?って思ったんですが、後からスタッフさんに聞いてみると、これが普通みたいですね。

部屋に入ってからお店に到着連絡の電話を入れて、ようやくお仕事スタート!という形でした。

 

終わった後は、私が先にホテルを出ました。フロントを出るとドライバーさんが待っていてくれたので、お店にはすんなり帰ることができます。帰ると、またすぐに待機室へ。この時は最初のスタッフさん以外とは、誰とも顔を合わせませんでした。

そのお店は6時間が最低賃金保証だったので、私が体験したのは6時間。その間に2本仕事につきました。ふたりめのお客さんは30代半ばくらいの人で、営業の人かな?って思うような雰囲気でした。

 

6時間はあっという間で、実労働時間はそれほどじゃなかったです。それでも6時間の体験で、これだけ貰えるの?って驚いたことは覚えています。私の場合、体験したのは昼間でしたが、お客さんが多いのも昼間みたいですね。

 

心配していたようなことは一切なくて、やっぱり怖がりすぎていましたね。実際には怖いこともなくて、スタッフさんは良い人、お金もたくさんもらえて、当時の私はかなり助かりました。

実際に体験しないと分からないことってたくさんあるので、お店への体験入店は不安を取り除くためにも絶対にやっておくべきだなって思いました。特にスタッフさんや待機室の環境については、実際見てみないと分からないし、もしかすると合わない場合だってありますよね?

 

怖かったり不安だったりと思うのは当然だと思いますが、案外やってみたら大丈夫だった!ということって結構あります。私の体験入店もそんなかんじでした!もしもこれを見て気になったことがあれば、体験入店とまではいかなくても一度問い合わせしてみると、不安もポロポロ取れてくるかも?と思います。

たった6時間の話ではありまうが、何かの参考になればと思います!

体験入店でぴったりのお店を探そう!

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働くお店を探すうえで、知りたいことって何でしょうか?不安だらけの中で、あれこれと知りたいことはたくさんありますよね。

 

親や彼氏にばれないように働けるかな?小さい子供がいるんだけど、託児所に預けることは出来るかな?こういった不安は、電話でお店に問い合わせてみたり、ネットで調べてみたりと、働く前の下調べである程度は分かることだとは思います。

 

でも、やっぱり働いてみないと分からないものもあります。それがお店の雰囲気。

 

雰囲気というと、何だそんなこと?と思われる方もいるかもしれません。でもこれ、案外重要ですよね。一緒に働くスタッフさんと合うか合わないかという問題は、「働きやすい環境」を考えるうえで、重要視しなければいけないことだと思います。

 

会社を辞める人が「原因」としてあげる八割以上の理由は「人間関係」と言われています。それが上手くいかずに、せっかく頑張って入った会社でも辞めてしまいたくなってしまう。もったいないことですよね。

 

そういった不安を払拭するため、お店側が考えてくれたのが「体験入店」の制度。

 

お店の雰囲気が自分に合うのか、実際に働いてみて試すことが出来るんですから、これを活用しない手はありません!

 

しかも、ほとんどのお店が「体験入店保証」という制度をとってくれています。この「保証」というのは、体験だけでも、保証金として一定のお金が必ず貰えるということ。体験だけでも、しっかりとお給料は貰えるんです。これは勇気を出して体験に踏み出した自分へのご褒美として、ありがたく貰っておきましょうね。

 

もちろんお店によって、金額も違ければ条件も異なります。最低でもお店に四時間はいなければいけないなど、様々な決まり事があります。体験入店をする前には、しっかり条件を確認しておきましょう。

 

不安なことがあればどんどんお店の人に聞いてみる。聞いてみたら実際に体験してみる。働くお店を決めるのは、その後で大丈夫です。

 

せっかく働くのだから、自分に合ったお店で安心して長く働きたいですよね。そのために、体験入店で、自分に合うお店を探してみるのが一番かもしれません!

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