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縁結び神社へお参りに

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いってきました川越氷川神社!

 

ここは関東では有名な縁結び神社で、最近女子の間ではかなり話題にのぼるパワースポットです。

ホームページ(これだよ!)を見てみれば分かる通り、完全に若い女子にターゲットを絞ってきています。それに釣られるのは悔しいけど、良いものは良い!ということで、お休みの日に友人三人とお参りに行ってきました。

 

そもそもキッカケになったのは、友人の会社の社長さんが「ここに行くと仕事がうまくいく!」と発言したため。恋愛も仕事も結局は全て「縁」ということで、それならばとさっそく出掛けてみることになったのです。

 

ちなみに川越氷川神社の神様は、二組の夫婦と、出雲で有名な縁結びの神様!夫婦が二組もおまつりされている神社はとても珍しいので、「家族円満」「夫婦円満」「縁結び」にとてもご利益があると言われています。しかもこの五人の神様は(本当は神様は五柱と呼びます)みんな家族として繋がりのある神様。神社がつくられた1500年前から家族みんなで仲良く暮らしているというわけです。そう思うと、すごくご利益がありそう!

 

「運命の人とは赤い糸で繋がっている」という日本に昔からある言い伝えを大切にしている神社で、それにならったものがいくつもあります。それがどれもかわいくて、見ているだけで欲しくなってしまうものばかり。

私もひとつ買ってきたんですが、驚いたのは、巫女さんがお守りを手渡す前に一つ一つ丁寧に祈祷してくれること。こんなこと、今までどこの神社でもやってもらったことがない……!おかげで何だがご利益もアップした気がしてきます。

 

なにはともあれ、とっても素敵な場所でした!パワーももらってまた頑張れそうです!

 

 

さてさて、後日談ではありますが、翌日、一緒にお参りに行った友人に諦めかけていたお仕事のお話が舞い込みました。驚いて、氷川神社のご利益じゃないか!と盛り上がった更に翌日。今度は私自身に、少し大きめのお仕事が舞い込んできました。驚き!これも氷川神社のおかげなのかな……?

明日、なに着よう?

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たとえば、明日突然あそびに誘われたら?

 

どこでご飯を食べようとか、お財布にお金はいってたっけ?とか、まずそんなことよりも先に思うこと。

「なに着ていこう!」

 

夜中にタンスをひっくり返して、ああでもない、こうでもないと一人で鏡の前でファッションショーを繰り広げたこと、たぶん誰もがあるはずですよね。かくいう私は、一度どころか毎回やっています。それも夜中に慌ててやることが多いです。

 

 

「あした、なに着て、生きていく?」

 

これは earth music&ecology のキャッチコピー。10代から20代の女子向けのファッションブランドで、宮崎あおいの印象的なCMで話題にもなったもの。生きる、なんて言葉に洋服を合わせるなんて大袈裟だなあと思った人。ほんとにそう思いますか。ほんとにほんとにそう思いますか?

なに着ていく? これ大切です。すごく大切。少なくとも女子にとったら死活問題です。

 

たとえ「earth」がそんな意味合いでチョイスした言葉じゃなかったとしても、どんな洋服を選ぶかによって、だいたいの性格や好みまで分かってしまうんですから、あながち間違いでもないんじゃないかと思うのです。

 

 

それで、最近友人からおすすめされたアプリがあります。ZOZOTOWNの会社が作ったアプリのWEAR

 

本当はこのアプリ、去年に発表された時は実店舗に飾ってある洋服や靴のバーコードを読み取るためのアプリでした。読み取ったアイテムは保存できて、オススメコーディネートを見ながらじっくり悩んで、後でお風呂に入りながらでもネットで買えるという優れもので、革新的な未来の買い物の形と年末に大きな話題に。

 

でも実際にスタートしてみると、たぶん制作者側の思惑を越えて、買い物用というよりも、洋服のコーディネートを検索したり、披露したりするSNS的立場に需要が傾いてしまったみたいです。今では当初のバーコードスキャンサービスは停止。でもその代わりに、アプリ上で芸能人やモデルの「今日のコーディネート」が見れるものに。もちろん一般人のおしゃれさんも多数参加していて、これがとってもおもしろいんです。

 

今日は暑いけど、雨だからちょっと寒くなるかも。じゃあどうしよう。皆どんなオシャレをしているんだろう?それがすぐに見れちゃうわけです。投稿するのはちょっと勇気がいりますが、それも楽しそう。

 

明日、なに着よう?

そう悩んだ時、開いてみるといいかも。とってもオススメです!

ちなみに私は手放せません。

 

夏のオススメデートスポット

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お盆も終わって、夏も残り僅かになってきました。お祭り、花火、BBQやキャンプなどなど皆さんは夏を満喫できたでしょうか?

 

暑くて出掛けられなかった……なんて言う方も、もしかすると多いのかも。そんな方向けの、私からこの夏一番のオススメイベントがあります!

 

それが新江ノ島水族館が10周年のお祝いに開催している「ナイトアクアリウム」です。

 

これは普段は入ることができない夜の水族館での特別なイベント。今年の夏から、秋までやっています。

 

話題の3Dプロジェクションマッピング投影で、水槽や壁、床に特殊な映像が流れるそうですが、それが夜の海に一人でこっそり訪れたような感覚になれると、7月に始まって以来ものすごく話題になっています。

 

足元にそっと波が打ち寄せたりする、ということで、これは絶対行きたい!と私も行く気満々です。

 

『友達と登って、恋人と下りてきた』

さて、これは東京スカイツリーのキャッチコピーです。地上450mの展望回廊という特別な場所で、思わず友達を恋人に昇格させてしまったカップルのお話。

 

対して「ナイトアクアリウム」は深い深い海の底を表現しているそうです。これは地上450mにも負けない威力があると私は思います。

ぜひ気になっている人を誘って出掛けてみたらどうでしょう。友達が恋人になってしまうという、ちょっとしたイベントが起こり得るかもしれませよ。

 

 

 

託児所や待機児童について

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現在日本では共働きの夫婦が増えることによって、認可保育園に入所できない「待機児童」の数が増え社会問題になっています。栃木県も、関東では比較的数も少ないほうではありますが、ゼロというわけではありません。

 

小さな子供のいるお母さんの多くが、働きたいと思っています。けれど、良い保育園、託児所が見つからない。働きに出たいのに、出られない。どうしていいのか分からない。そんな悩みを抱えるお母さんは多いはずです。

 

そんな中、安部総理は去年の春、育児休暇を子供が3歳になるまで延ばす方針を決め、同時に5年間で待機児童ゼロを目指す方針を打ち立てました。何年か前から、通常の商品の他に赤ちゃん用品を扱う試験的な店を構えていたローソンは今年の夏ついに、コンビニエンスストアで初めて事業所内保育施設「ハッピーローソン保育園」を開園。働く女性を支援すると大々的に方針を定めました。

 

実は宇都宮は2009年冬、全国95の自治体の中で「子育てするお母さんに優しい町」ランキング2位に選ばれた町です。(掲載元/AREA with baby)

 

小児科の数が多いという医療面だけでなく、オシャレしたいお母さんのために託児所が併設された美容室の数も多い宇都宮は、全国的に見てもたくさんのサポートが受けられる町です。

 

もしかすると、知らないだけで色んなことを諦めているお母さんも多いのではないでしょうか?女性が子育てをしながら安心して働けるように、様々な場所での支援活動がはじまっています。そんなふうに時代は動いています。まだまだたくさんの問題はありますが、それを解決しようと頑張っている人達もいます。

 

小さな子供がいるから働けない。そう心配になるのは当然だと思います。

 

お店によっては市内の託児所を準備している所もありますし、場合によってはスタッフ自ら、お母さんと一緒になって託児所を探してくれたりもします。小さな子供がいることを考慮して、様々な面でのサポートを考えてくれています。

 

スタッフもそういった事例を多く扱っているので、もしかすると一人で悩んでいるよりも、解決は随分と早いかもしれません。

 

心配事や不安なこと、聞いてみたいこと、何かあれば一度お店に問い合わせしてみましょう。

 

きっと力になってくれるはずです。

 

 

お祭りは戦いだ(宮祭りにて)

夏といえばお祭りですね!

 

というわけで、私もお祭りに行ってきました! 栃木のお祭りといえば宮祭りです!

 

お祭り

暑いし、人ごみだし、さて何を着ていこうか? 女子として、まず最初にそれを悩みますよね。去年の夏のことではありますが、お祭り会場にやってきた10~30代の男性を中心に「女性にお祭りで何を着てもらいたいか」というアンケートを実施したという話がありました。結果は64%が「浴衣」。ぶっちぎりの人気です。その話を聞いてしまえば、じゃあ浴衣でいこう!と安直に考えてしまいますよね。

 

でも、ちょっと待ってください。

 

「ワンピース」や「ショートパンツ」と答えた男性に対して「なぜ浴衣ではないのか?」と更に聞いてみたところ、「浴衣」以外を答えた男性のほぼ半数が「着慣れない服で来られると面倒」と答えたそうです。

 

な、なるほど……、と答えが身に染みます。

 

浴衣を着たことがある女子なら誰しも思い当たることが必ずあるはず。着崩れしやすく、歩きづらい。下駄で足の指が切れてしまって痛くて歩けない……、なんてこと、今まで一度もなかったと胸を張れる女子はいるんでしょうか?もちろん私も履き慣れない下駄で痛くて歩けず、お祭り会場で元気を無くした経験を持つ女子の一人です。

 

歩けない、と落ち込む女子に対して、大丈夫?とあれこれ本気で心配して世話を焼いてくれる男性は稀です。そんな彼氏をお持ちの方は、彼を逃がさないよう最善を尽くすべきだとここで助言しておきます。普通の男性は、最初に顔を合わせた時「浴衣だ!」と喜んだこともすっかり忘れ、最初からたくさん歩くことが分かっていたのにも関わらず、何故そんな格好で来たんだ?と不満に思うことでしょう。そんな時、彼氏が優しくしてくれなかったとがっかりするのはお門違いです。

 

女子の皆さん、お祭りは戦いです。

 

人ごみとの戦い。化粧くずれとの戦い。更には体力と忍耐力も試されてくるのです。それを肝に命じておきましょう。

 

お祭りとはそもそも「祀り(まつり)」からきている言葉です。楽しんで参加するだけで、神様をお祀りすることが出来るイベントということ。お祭り会場全体が大きなパワースポットになるというわけです。

 

もちろんかわいい浴衣で行くのが一番だと私も思います。しかし、楽しいね!とにこにこ笑っていれば、例えジーンズで参戦して好感度がゼロからのスタートだったとしても、そこからの巻き返しは充分期待できます。

 

第一の前提として、おもいっきり楽しむこと。それが出来れば、この戦い、勝ったも同然です。

 

ちなみに宮祭りの本拠地は二荒山神社。ここは「男性をより男性らしく。女性をより女性らしく」という力を持つ神様のいる場所です。こんな親切な神様、なかなかいません。

 

たまには神様に背中を押してもらうのもいいかもしれない。そう思いながら、私は毎年お祭りに行くのです。

 

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