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デリ遊戯のさきちゃんに聞いてみた!

今回のインタビューは、宣材写真を撮る撮影現場にお邪魔させてもらいました。最近いろいろな方にお話を聞く機会が増えたので、私はすごく楽しいんですよね。

 

というわけでさっそくですが、今回お話を聞かせてくれたのは、デリ遊戯の看板娘さきちゃんです。

 

現場に現れたさきちゃんの第一印象は「ギャルっぽい子」で、今時の女の子という雰囲気でした。でも実際話してみると、とても素朴で、少し古風な部分があるのんびりした女の子でした。思わず「これがギャップ萌えか……!」と感じてしまったんですが、詳しくは下のインタビューで!

 

 

Q はじめたキッカケは?
「最初はキャバクラをやっていて、違う形でお客さんを癒せる場所があるならやってみようかなと……」

 

インタビュアー(以下イ)「お金が目的ということではなく?」
さきちゃん(以下さ)「お金はあんまり……。それよりも人と深く話ができる空間があったら面白そうだなって思って」

 

元はキャバクラで働いていたさきちゃんですが、キャバクラではうるさくてお客さんとゆっくり話すことができないことが気になっていたそうです。

 

「人と話すのが苦手」というさきちゃんは、「1対1なら話せるし、お客さんも1対1なら安心して話してくれる」と話してくれました。ゆっくり話せる空間のほうが自分には向いているかも、と思って今の仕事をはじめてみる気になったのだそうです。

 

 

Q このお仕事をはじめてどのくらいですか?
「半年です」

 

イ「まだ新人さんですね?」
さ「そうです。まだ毎日緊張しています」

 

さきちゃんはこのお仕事に専念して半年ほど。お昼から夜にかけて、多い時は週に6日ほど入っているそうです。

 

 

Q 実際にはじめてみて、何か変わりましたか?
「最初は体だけを目当てに来るものなのかなって思ってたけど、最近は変わってきて、私自身を気に入ってくれてるのかなって気持ちに……」

 

少し恥ずかしそうに話をしてくれたんですが、実は最近12時間という長時間の指名が入ったそうです。12時間ってすごいですよね? それだけさきちゃんに癒されたいと思っている方がいるんでしょうね……。

 

 

Q この仕事をはじめて良かったことは?
「やっぱりいろんな人とお話ができることです。勉強もできますし」

 

イ「勉強っていうと?」
さ「たとえば考え方とか、夢とか……。最初は不安や偏見があったんですけど、でもそうじゃないんだなって感じたこととか。こういうところで仕事の疲れを癒す人もいるんだなってわかったこととか」

 

このお仕事をはじめて、さきちゃんの考え方にも変化があったようです。

 

「昔は自分で、こういう部分は直さなきゃって思っていた部分も、いろんな人と話していくうちに、このままでもいいんだって思えるようになりました」

 

 

Q 不安なことはありませんか?
「身内にバレないかを一番心配してました。今は彼氏にバレないうちに辞めたいって思ってます」

 

実はさきちゃん、現在の髪型は彼氏の趣味に合わせているらしいです。彼氏の話をあまりに笑顔でするので、「大好きなんですか?」と質問してみると「はい、そうですね」と笑って答えてくれました。いやいやラブラブっていいですねー!

 

とはいえ、もちろんお仕事のことは彼氏には秘密にしています。そのため昔働いていた地区はさけて、自宅への出張もNGにしているようです。そういったNGもお店の人はきちんと相談に乗ってくれるらしいですよ。

 

さ「お店が盛り上がったら、この仕事は辞めるつもりです」
イ「自分の目標よりも、お店のことですか?」
さ「いろいろな人に会えたのは、このお店があったからなんで……」

 

 

Q 目標や夢はありますか?
「とくにコレっていう目標があるわけじゃないですけど……」

 

これという目標はないと言うさきさんですが、「でも本当は、ちょっと夢みたいなものがあって……」と恥ずかしそうに話してくれました。

 

イ「どんな夢ですか?」
さ「すごく恥ずかしいんで、だからちょっと……」

 

とても気になるところですが、残念ながら詳しくは教えてくれませんでした!
やりたいことはあるけど、それはまだ自分の中で育てている段階みたいですね。「恥ずかしいから、みんなには内緒にしておきたいんで……」ということなので、ここはぼやかしておきます!

 

 

Q このお仕事で大変だと思うことはありますか?
「男性のツボがわからない(笑)」

 

笑いながら話してくれたんですが、お客さんもひとりひとり違う人間なのでやっぱり大変ですよね。

 

「あとはやっぱりお風呂には何度も入るし体をすごく使うんで、乾燥とか気をつけなきゃいけないんですよね。ボディクリームとかちゃんとつけないと……」

 

さきちゃんはすごく肌がきれいなので、思わず「おすすめのボディクリームなんてあります?」と全然関係ない質問もしてみたんですが、さきちゃん曰く「私はあんまり気にしてないんで、ホテルとかの使っちゃいます」と答えてくれました。

どうして肌が綺麗な人って化粧水などに「とくにこだわりがない」んですかね? これ長年の謎です。

 

 

Q これから働く女の子に一言!
「私がいるお店はまだ女の子が安定してないんです。でもスタッフの人は優しいし、本当に働きやすいと思うんです。店長はすごく良い人で、嫌なこととか相談に乗ってくれるんで……」

 

イ「最後にお店の宣伝をする方って珍しいですよ(笑)」
さ「そうですか? あのでもお金の面では他のお店と比べて良いのかどうかはわからないけど、でも良いお店なので、働くのは良いと思います。それであの、私の友達になってください」

 

最後の質問にこんな形で答えてくれて、私は思わず笑ってしまいました。見た目とは裏腹に、素朴で、古風な部分があるんですよ。かわいくないですか? お客さんには「おばあちゃんと話してるみたい」と言われることもあるみたいです。そういうギャップっていいですよね……!

 

 

そんなわけで、さきちゃんが一生懸命アピールしてくれたデリ遊戯は、現在女の子の求人に力を入れています。さきちゃん曰く、「オプションも無理につけなくっても大丈夫だし、それでも良いって言ってくれるお客さんはいるから大丈夫」だそうです。

 

これだけお店をアピールしてくれる女の子はすごく珍しいので、私も思わず一緒になってデリ遊戯を宣伝したくなりました。良いお店らしいので、もしこれを見て働いてみたいと思う女の子がいたら問い合わせしてみてくださいね。これだけ良いとさきちゃんが言ってくれるので、きっと良いお店なのだと私も思いました。

 

今回も、いろいろと協力してくださって皆さま、本当にありがとうございました。
ではまた次回!

 

取材協力店 デリ遊戯 
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はじめての猫との暮らし日記

本当に突然なうえ全くの私事ですが、猫が家にきました。
元は捨て猫さんなのですが、いろいろあって巡り巡って私の家で育てることになりました。猫を育てるのははじめてです!

 

猫に関しては超絶初心者なので、本当に何をどうしていいのかわからないんですよね。ネットでたくさん調べているんですが、本当に猫が家にいる方ってどうしているんでしょう? 

 

猫さんの家も用意しましたし、

 

なんだか新鮮に見える水飲み器も用意しました……!

 

あと子猫用のご飯と、猫じゃらしと、寒い夜用のペットヒーターと遊びグッズ(たくさん)を用意して、できるだけ快適に過ごしてもらいたいと思ってはいます。だけどだけど猫って喋らないから(当たり前)何を求めているのかわからないんですよね……! いや当たり前なんですけど……!

 

キャットタワーもあるんですが、高いところはどうやら怖いみたいで自分から登る気配はありません。高いところが無条件に好きなものだと思い込んでいたので、えーこのでかいタワーどうすんの? ってかんじです。

 

あと家で一匹で飼っていると甘えん坊になると聞いたことがあるんですが、猫があまりに甘えん坊すぎて常に足にひっついているんですが、これも普通なのかどうなのか……? 私の姿が見えないとずっとミャーミャー鳴いているので、仕事の時に家を開けるときなど、心配で心配でどうしようもないんですが、猫飼っている方ってどうしているんです?

 

こんな日記を書いたところで何か解決するわけでもないんですが、猫が家にいる方はみんな、外出中気が気じゃないんでしょうか……? 私は気が気じゃないです、もともと引きこもり気味だったんですが、今までの10倍は引きこもりになってしまいました。どうしたら……?

 

ローソン×ゴディバコラボのホットチョコレートは神

11月27日、つまり今日からローソンではじまったGODIVA監修のホットドリンクなんですが、これ本気で神の飲み物ってご存知です?

 

ローソンの「MACHI cafe」のコーヒーってもともとめちゃくちゃに美味しいじゃないですか。セブンのコーヒーもかなりおいしいと思うんですが、ローソンは豆からこだわりがすごいですよね。コーヒー好きとしては、ブルーマウンテンまでコンビニで飲めるので、ただ事ではないと思っています。

 

まあそんなわけですが、今年の冬はローソンのMACHI cafeとゴディバがコラボしたわけです。ゴディバのクーベルチュールチョコレートをコンビニで飲める……! ということで、27日の朝からローソンに行ってしまいました。自分で言うのも何ですが、どれだけ楽しみにしていたのだと言いたいですね。

 

これです、これ。

冬の一期一会です。

 

さすがゴディバとのコラボなので、1杯380円です。

「380円かぁ……。いい値段するなあ。まあでもゴディバだし、380円でSサイズだろうな……」と思っていたんですが、もう結論から書きますが、完全に裏切られました。

 

これです。発売日の朝に買ってしまった噂のホットチョコレート。

きっとSサイズなんだろうな……、と予想していた私がバカでした。実物はめっちゃでかいです。なんとLサイズだ!

 

それで本当にこれ個人的な感想なんですけど、このホットチョコレートほんとにまじで……、嘘だろってくらいおいしい。これほんとチョコそのまま。チョコよりもチョコ。最上級のチョコ。田舎のローソンでも表参道感じられるくらいおいしいし、いやもうこれ神々の飲み物なんですけど……ってかんじです。

 

あまりにおいしいんですが、これ数量限定なんですよね。無くなり次第終了です。そんな無理すぎる……。神のおやつを気まぐれに与えておいて、ある日突然取り上げるなんて……。

 

あまりに美味しくてわけわからないことを書いていますが、本当においしかったので。繰り返しますが数量限定です。きっとすぐに無くなってしまうと思うので、気になる方は先延ばしにせず明日にでもローソンに行くことをおすすめします。

ピュアハートのちさとさんに聞いてみた!

今回のインタビューは中心部から少し離れて、那須塩原市のデリヘル事務所にお邪魔させていただくことになりました。前回に引き続き、なんと今回も事務所訪問です!

 

今回のお店は「ピュアハート」です。
宇都宮からだいたい車で1時間ほどの那須塩原市にあります。

 

「ピュアハートの事務所(待機所)はすごいらしい」という話は聞いていたのですが、噂通りすごかったんですよ……! カフェか美容室かと見紛う外観で、明るくて日当たりが良くて開放的で、おいしいランチが出てきそうな雰囲気でした。その話も、下のほうで詳しく書いておきますね。

 

さて今回お話を聞かせてくれることになったのは、ピュアハートで人気のちさとさんです。

 

実は当日になってインタビューに指名されたちさとさんですが、突然のことにも関わらず、快く引き受けてくれました。ナチュラルで飾らない雰囲気がある方で、すごーく好感度が高い方です。

 

 

Q 働きはじめたきっかけは?
「一番最初は託児所で声をかけられたんですよね。それから思い切ってはじめてみて、今年で8年になります」

 

インタビュアー(以下イ)「託児所で?」

ちさとさん(以下ち)「そうです、託児所。この仕事はすごく自由がきくんですよね。普通はこうはいかないだろうってことも大丈夫だったりするんで、思い切って……」

 

小さな子供がいるちさとさんは、もともとは全く違う業種で働いていたそうです。しかし子供がインフルエンザにかかってしまった際、仕事を長期で休まざるを得ない状況になってしまいました。結果的にそれが元で仕事をクビになってしまい、それを機に今の仕事に挑戦してみる気持ちになったそうです。

 

それにしても、実は託児所でスカウトをするのって、意外と珍しくないんだそうですよ。

 

 

Q 今のお店に移った理由は?
「もっとちゃんとしたお店で働きたかったので」

 

現在はピュアハートに在籍するちさとさんですが、昔は違うお店に在籍していました。ピュアハートに移った理由は「ちゃんとしているから」だそうですが……?

 

イ「どういうところが、ちゃんとしているって思ったんですか?」
ち「ホームページを隅から隅まで見て、一番作りがしっかりしていたんですよね。社長が自分の写真を出していたり、お店をこうしていきたいというビジョンまで書いてあったので、この店なら安心できるかもって思ったからです」
イ「なるほど。その選択は正解でしたか?」
ち「ここに着てちょうど1年になるんですけど、ほんとに来て良かったです」

 

嬉しそうにそう報告してくれたので、お店の移動は間違いではなかったみたいです。長く同じ店で働くのも良いですが、働きやすい環境のためにお店を変えるのも時には大切ですよね。

 

Q 実際に働きはじめてピュアハートが良いところはどこですか?
「今まで働いてきた場所で断トツに良いです」

 

今まで何店舗か経験したことがあるちさとさんは、「ここはいいところですよ!」と笑顔で語ってくれました。

 

イ「どんな部分がですか?」
ち「スタッフさんの数が多いので、ちゃんとフォローしてくれるんです。それにすごく居心地も良いんです」

 

ちさとさんの話では、人妻デリヘルピュアハートに在籍している女の子は40人ほど。それに対してスタッフは10人ほどいるそうです。女の子の在籍数に対して、ここまでスタッフの数が多いお店って確かに珍しいですよね。スタッフの中には女性もいて、いろいろなことを相談しやすい環境が整っているのだとか。確かにしっかりしたお店ですね!

 

 

Q 働く前に心配だったことは?
「傷つけられることを覚悟してはじめたけど、実際はそんなことなくって優しい人ばかりです」

 

働く前はやはり不安が大きかったと、ちさとさんは話してくれました。それでも実際に働いてみると、いろんなことがあり、良い意味での「気づき」もあったのだと言います。

 

「私の人としての部分も見てくれて、そういう部分が良いんだと通ってくれる人がいることには驚きましたし、これが良かったことでもあります」

 

 

Q 働いてみて良かったことは?
「前よりも稼げるようになったので、好きなことができることが大きいです」

 

そう言ってちさとさんは「実はネイルが趣味なんですけど……」とネイルを見せてくれました。思わず写真に納めてしまったんですが、とても似合っていますよね。

イ「かわいいですね……!」

ち「ありがとうございます。月に1回通っているんですけど、こういうことも好きにできるのは嬉しいです」

 

確かに普通の会社に勤めていたら、こういったネイルをやるのって難しいですよね? ネイルだけではなく、好きなことを仕事を理由に諦めたくはない方にも、実はおすすめできる仕事なんですよね。

 

 

Q これから働く女の子に一言!
「とりあえずはやってみる! 私はど素人で入ったんですが、スタッフがフォローしてくれるし、思っていたイメージと違って楽しいです。今はできるだけ長く続けていきたいと思っています」

 

 

なんと今回は、ちさとさんだけではなく、ちょうど同席していたピュアハート店長さんからもお話を伺うことができました。番外編ということでお話も聞けたのでラッキーです!

 

Q ピュアハートというお店の良い部分は?
「ここは入店したら、後は自分で頑張ってね、というスタイルではないんですよ。データを取って、ひとりひとりの女の子にあったアピールを考えています」

 

イ「データを取るとは、どんなことですか?」
店長「たとえば指名があまり取れなかったら、なぜなのかってお店のスタッフが一緒に考えてデータをとります。だって話下手な子もいれば、そういうことが得意な子もいますよね? そういった女の子の個性に合わせて対策を考えなきゃいけないんです。そうするうちに人気は出てくるんですよ」

 

話を伺ってみると、ピュアハートはお店をあげて全面的に女の子をバックアップしていました。実際にピュアハートの公式HPを見てみると、女の子のプロフィールがかなり充実しているんですよね。かなり細かいことまで書かれていて、これはすごい! と唸ってしまいました。スタッフはちゃんと女の子を見てくれているんだなって感じますね。

 

 

Q ここは待機室も充実していますよね?
「一階は集団待機室で、二階は個室になってます。その他にも寮で待機してもいいよう選べるんですよ」

 

ピュアハートは業界最高レベルの待機室と謳っているので、実際どんなものか気になっていたんですよね。ということでさっそく許可をもらって中を見学させてもらいました。「待機中も居心地良く過ごせるように」という話だったんですが、ここは本当にすごかったです。写真をたくさん撮らせてもらったので、ほんの一部ですが載せておきますね。

 

これは二階の個室の待機室です。カーテンを閉めてしまえば完全にひとりの空間になります。中はゆったりソファが置かれていて、たぶん居眠りもできそうですよ……。

 

こちらも同じく二階の待機室です。個室ではないんですが、開放的であっても顔を合わせない配置になっているので、全く息苦しくありません。完全個室よりもこちらのほうが過ごしやすいと感じる方はいるかも……。

 

そしてこちらは一階の集団待機室です。
待機している女の子がいたので、残念ですが写真は一角だけ。ちなみに見た目は完全にカフェです。集団待機室とは言っていますが、カフェのようにいくつかのテーブルと椅子があるので、女の子たちはそれぞれ一人で本を読んで過ごしていました。居心地は良さそうです!

 

気になる方はお店のHPから確認できるので、そちらで確認してみるのも良いかもしれません。ここ、ほんとにすごいですよ!

 

ところでこのお店の店長さん、見た目からすごく真面目で良い人オーラが出ていて、とても話しやすかったです。今まで会ってきたスタッフさんの中でも一番に「普通のお兄さん」で、良い意味でリラックスできました。こんな人が店長さんなら、女の子も安心ではないでしょうか?

 

さて今回のピュアハートさんの取材は、いろんな意味で衝撃的でした。
なにより待機室がすごい! 取材で伺っただけですが、とても居心地の良いところでした。おかげで予定時間を少しオーバーしてしまったんですが、それくらい居心地が良いところ……、と感じてほしいです。さすが那須塩原の有名店は違いますね。

 

今回も、いろいろと協力してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
ではまた次回!

 

取材協力店 ピュアハート

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短期の出稼ぎ・土浦市はこんな街です!

短期の出稼ぎを考えている方に、前回までで栃木県の街を紹介してきました。そこで今回はお隣の茨城県から土浦市を紹介したいと思います。

 

土浦というとまず有名なのが霞ヶ浦ですよね。
日本で二番目に大きな湖で、実はこちら、茨城県の約3分の1の面積を占めているんです。湖岸道路を一周すると約140キロがあるので、ドライブにはもちろん、サイクリングやジョギングコースとしてもおすすめのスポットです。

 

この霞ヶ浦は帆曳船(ほびきぶね)でも有名で、実際に湖を渡る帆曳船を見れるのってもしかして日本では霞ヶ浦だけではないでしょうか? ちなみに帆曳船は、風の力だけで前に進む昔の船のことで、よく海外のコインの裏側に描かれているような船のことです。かっこいいですよね。

 

その他にも、バスフィッシングの聖地としても知られていますし、ウインドサーフィンやヨットのウォータースポットとしても注目されています。

 

お隣の鹿島市にある、鹿島神宮の大鳥居があるのも霞ヶ浦です。水上鳥居としては日本最大のこちらも必見です!

 

さて、そもそも土浦は城下町として栄えた街です。そのせいか、今も歴史情緒が色濃く残る場所なんです。土浦には、土浦城の跡地が「亀城公園」として観光地になっているんですが、実はこの名前には面白い意味があります。

 

土浦は今まで何度も水害にあってきたんですが、土浦城は水没することはなく、堀に囲まれた本丸が水に浮かぶ亀のように見えたことから「亀城」と呼ばれているんです。もしも足を運ぶことがあったら、ぜひここもチェックしてきてくださいね。

 

城下町というだけあって、江戸風情を残す名所も数多くあります。当時の蔵を使った施設では「大徳」と「野村」が有名なんですが、このふたつは現在観光案内所や喫茶店になっています。古い蔵の中でゆっくりコーヒーを飲むのってロマンがありますよね。

 

恋人同士で訪れたい場所としては、夜景スポットとして有名な朝日峠展望公園もおすすめです。筑波山や霞ヶ浦を眺めることができるビューポイントで、晴れた日には富士山も見えるんです。パラグライダーの名所でもあるので、レジャーにもどうぞ!

 

そして土浦といえば「花火」で知っている方も多いと思います。日本三大花火大会のひとつである土浦の花火は、日本煙火協会が後援する大会で、普通の花火大会とは一味違います。

 

競技部門、スターマインの部、10号玉の部、想像花火の部など、プログラムが分かれていて、どれもこれもかなり見応えがあるんですよ。桟敷席のチケットはお高いんですが、いつでもチケットは激戦なんです。

 

個人的には土浦の一番推したい観光地はレンコン畑だと思います。私自身、はじめて見た時はどこまでもどこまでも続くレンコン畑にギョッとしてしまいました。蓮の花が咲く時期になると、全国からカメラマンが集まってくるので、レンコン畑と聞くと地味に感じますが、圧巻の光景なのでこちらは本当におすすめ!

 

さて、土浦はこんな街です。

実は東京まで45分で出ていくことができるので、通いで働いている方もいるんですよ。もちろん短期で出稼ぎとして訪れるのも大歓迎です。ほどよく都会で、ほどよく自然が残っている街なので、そのちょうど良さが過ごしやすいと思います。

 

もしも土浦市が気になったら、一度検索してみてくださいね。気になるお店が見つかったら、ぜひ問い合わせをしてみてください。

さくらグループ  姫サプリスタッフHさんに聞いてみた!

デリヘルの事務所ってどんな場所なのか気になりませんか?

私はすごく気になります。

というか、気になっていました。

 

第7回目となる今回は、なんとデリヘル事務所にお邪魔させてもらえることになりました。デリヘル事務所って実際どんな場所なんだろうかと常々疑問に思っていたので、念願叶って初潜入です!

 

そして今回インタビューに応じてくれたのは、デリヘル店で働く女性スタッフHさんです! デリヘル嬢ではなく、お店のスタッフさんです。女性スタッフって珍しいですよね?

 

さてさてさっそく伺ったのは、宇都宮市内にあるマンションの一室です。

外観は本当に普通のマンションです。どうやら同じマンションに何部屋か借りているらしく、女の子の待機専用として借りていたり、写真撮影用として借りていたりして、それぞれ部屋が分かれていて広々とした印象を受けました。今さら当然なんですけど、怪しい雰囲気はありません……!

 

店長さん(すごく人が良さそう)に案内されたお部屋で待っていると、「こんにちはー!」と笑顔でやってきたのが、女性スタッフのHさんでした。

 

 

Q なぜこの仕事をはじめようと思ったんですか?

「もともとこのお店で働いていたことがあって、その時に男性スタッフしかいなかったんです。その時から女性スタッフがいたらいいのになって感じていたので……」

 

インタビュアー(以下イ)「働いていたっていうのはデリヘル嬢としてってことですか?」

Hさん(以下H)「そうです。未経験で働きはじめて、お金の問題が解決してデリヘルは辞めました」

 

驚いてしまったんですが、実はHさんは元々はこのお店で働く女の子だったそうです。

 

<H「辞めるって時に、スタッフとして働かないかとスカウトされたんですよね。このお店で働くことで個人的な悩みも解決できたので、ここで働くのは恩返しみたいなものなんです」

 

「恩返し」というのは気になるワードですよね? もちろんそれについても尋ねてみました。

 

 

Q 「恩返し」というのはどういうことですか?

H「お金の面です。困っていた時期に助けてもらったので」

 

詳しくお話を伺ってみると、Hさんは現在ひとりで小さな子供を育てているシングルマザーでした。元旦那さんと離婚をする際、金銭的に大変だった時期があり、その時期にデリヘルで働くことを決意したそうです。

 

イ「未経験だったんですよね?」

H「そうです。最初はものすごく勇気が必要でした。でも本当に困っていたので、もうやるしかない! って思い切って面接に来たんです」

 

<Hさんが未経験で最初にやってきたお店が、今この「さくらグループ  姫サプリ」です。その時からスタッフの方々にはたくさんのことでお世話になったと、Hさんは懐かしそうに話してくれました。

 

イ「目標までは稼げたんですか?」

H「はい、目標まで稼いでから辞めました。だからここで働くこと(スタッフとして)は恩返しでもあるんです」

 

 

Q 実際に仕事内容はどんなものですか?

「応募にきた女の子の面接だったり、働いてからのフォローですね」

 

「さくらグループ  姫サプリ」の面接は、Hさんが全面的に任されているそうです。

 

イ「女性が面接スタッフって、はじめてデリヘルで働く女の子はきっと安心するでしょうね……!」

H「私もそう思います。女の人がいてよかったと毎回言ってもらえるんですよ」

 

そのほかにも、Hさんのお仕事は多岐に渡ります。

面接はもちろん、女の子たちの送迎や電話対応もしているそうですが、何よりも大切にしていることが「働く女の子のフォロー」だとHさんは話してくれました。

 

H「悩み事の相談とか、女同士のほうが話しやすいことってあると思うんです。もちろん何てことない世間話をすることだっていっぱいあります。ライブのチケットがとれたー! なんてことを報告してくれたりするんですけど、そういう会話ができることって大切だと思うんです」

 

 

Q 教育するうえで大切にしていることは?

「なんだろ……。教育ってわけじゃないんですけど、経験者としてできるだけアドバイスをしてあげるようにしています」

 

確かに経験者のアドバイスって貴重ですし、女性だからこそわかることってありますよね。

 

「芯のあるしっかりした方だな……」と私は感じたのですが、Hさん曰く「いえいえ本当は全然おっちょこちょいで、よく携帯を事務所に置いて帰ってしまって、忘れてるよって女の子に笑われたりするんです!」とのことでした。

 

これは私個人の意見なんですけど、そういう部分も話しやすさの一因ですし、それってもはやHさんの魅力ですよね?

 

 

Q 働く女の子に多い悩みは?

「細々したことも多いですよ? 生理になっちゃった時に連絡に何て書けばいいのかとか、熱が出て休むことになった時、予約してくれたお客さんに写メ日記でどう謝ればいいのかとか……」

 

正直なところ、この回答にはかつてないほどの「リアルさ」を感じてしまいました。

 

そうなんですよね……! 働いてみると、細々とした「わからないこと」ってたくさん出てくるんですよね? そういうことを気軽に聞ける存在って本当にありがたい……!

 

 

Q 具体的にどんなアドバイスをするんですか?

「これは最初に言っておかないとわからないだろうな、ということは言います。それに、お客さんが困ったことを言い出した時、どうやって断ればいいのかなんてアドバイスもします」

 

どんな仕事であれ、トラブルは起こりますよね。Hさんはその中で「どうやってトラブルを未然に防ぐか」「女の子が困った状況にならないか」を常に考えてくれています。

 

「困った時は電話してね! と毎回送り出しますし、事前の対策は入念にやります。どういう時に女の子が困るのかわかるので、たぶんこういうことが一番役にたっていると思います」

 

 

Q これから働く女の子に一言!

「迷っているなら気軽に来てほしいし、もちろん強制的に働かせることは絶対にないです。勇気がいると思うけど、私でよければ話を聞くよって言いたいです」

 

ここまで話を聞いていた私がしみじみと感じたのは、Hさんがお店の女の子たちを本当に大切にしていることです。「その時だけ良ければ」という無難な付き合い方ではなく、本気で女の子たちを心配して、大切にして、これから幸せになってほしいという気持ちで接していることが伝わってくるんです。これってすごいことですよね。

 

もしも本当にお金に困っている人がいて、その時に勇気を出して面接に行ったとして、その時にもしもHさんみたいな方が優しく相談にのってくれたら、安心して泣いちゃうんじゃないかなって感じます。

 

「理解されにくい仕事だけど、でもこの仕事で窮地を脱することができた人は実際たくさんいるんです。お金を借りてて返済しなきゃならない子とか、将来のために貯金したい学生さんとか……。私はその子たちが無事に稼いで目標達成するまで見守りたいんです」

 

本当に個人的な感想ですが、「さくらグループ  姫サプリ」にHさんが働いている限り、女の子は安心だなと感じました。勝手な意見ではありますが、これからも長く頑張ってほしいです。最近は年のせいか涙腺がゆるゆるなので、感動して泣きそうにもなってしまいました……。私はこれからもHさんを応援したいです!

 

 

いつものことではありますが、今回も良いお話が聞けて、やっぱり書きすぎました。このお仕事は本当にいろんな方がいますね。

 

今回も、Hさんはもちろん、いろいろと協力してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

 

ではまた次回!

 

取材協力店 さくらグループ

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初来日した「叫び」を見にムンク展へ!

突然ですが、現在上野にムンクが……、ムンクが来ていますね……!

は〜〜〜〜〜ちょっとこれは本当に興奮がすごい。

 

ノルウェーの国民的画家ムンクといえば「叫び」が有名だと思うんですけど、これが来日するのははじめてですし、たぶん私が生きている間では最後の来日になると思います。それくらいすごーーーーいめずらしい! だからもう絶対に行かなきゃならないわけですよ……!

 

ムンクといえば思い出がありまして、19才の時に一人旅に出て、スウェーデン、フィンランド、ノルウェーをまわったことがあります。ちょうど白夜の時期でした。

 

懐かしくて写真を引っ張り出してしまいました。

これはホテルの写真ですけど、どのホテルもオシャレでなぜかホテルの写真がたくさんあります。10年以上も前なので、まだデジカメとかの時代ではなく……、これフィルムカメラですね! 時代を感じる!

 

スウェーデン、フィンランド、ノルウェーと回っていったんですが、最後に行ったノルウェーの首都オスロで体調を崩して、ほぼホテルにこもって帰国までの期間を過ごしてしまったんです。おかげで、絶対に行こうと思っていたオスロの国立美術館に行けず、つまりそこにあったムンクの作品に出会えなかったわけです。

 

前置きが長くて申し訳ないんですが、私にとってムンクはついに訪れたリベンジでもあるんです!

 

 

というわけで、はい! ムンク展行ってきました!

開場は9時半で、私は平日の午前10時には到着しました。

 

すごい〜天気がいい〜!

 

平日の朝一ですが、やっぱりかなり混んでいてチケットを買うのに10分くらい並びました。

ちなみに一般は1600円です!

 

そして音声案内は550円です。

音声案内を借りない方って多いと思うんですけど、音声案内あったほうが2000倍楽しいと思うんですよね。そこのところどうでしょう?

 

 

さてさて、ムンク展の中は当然写真撮影はNGなので、残念ながら何も見せられないんですけど、もう一言で感想を言うなら「すげーーーーーーーーーーーーよかった!!!」です。

 

会場の中では「叫び」を近くで見るためにも並んだんですが、もう並んでも見るべきだし、並んでよかったし、これが1600円だなんてすごい、3200円でもいいと思うぞ! という気持ちです。

 

叫びが置かれている部屋だけ薄暗くて、壁の色も他とは違って、真っ赤な「叫び」が浮き上がるように飾られているんですけど、それがすっごくすてきでした。あの部屋に飾られているせいかもしれないんですけど、赤が本当に赤いんですよ。めっっっちゃかっこよかったです!(興奮している)(語彙力が消えてすみません)

 

お気に入りはポストカード買ってきました!

左から「太陽」「マドンナ」「星月夜」「絶望」です。

 

それとSNSで話題になっているらしいムンクの叫びをモチーフにしたスノードームも買ってきました!これは確かに買わずにはいられない……!

 

今回ムンク展とポケモンがコラボしていて、叫んでいるポケモンたちのぬいぐるみ等も売っているんですよね。めっちゃかわいかったです。ムンクはあんまり興味ないけどポケモンは好きだ、という方にもおすすめしたい……!

 

最後は東京都美術館のすぐ近くにあるカフェで、パンタのパンケーキ食べてきました。やはり上野といったらパンダですよね。ムンク展で吸い取られた体力をここで回復させました。

 

いやーーー本当にうるさいんですけど、ムンク展は最高でした。ぜひ。たぶん私と同世代なら、きっと見れるのは最初で最後ですよ。

不器用でも何とかなるアクセントクロス貼り

最近はDIYが流行っていて、部屋の壁紙を自分で張り替える人が増えていますよね。壁紙を全部張り替えるのではなく、部分的にだけ色を変えるアクセントクロスなんてものもよく聞きます。

 

というわけですが、はい、こちらは私の部屋です!

なんだか写真の撮り方の関係で、なんだこれ独居房か? という雰囲気を出していますが、普通の白い壁紙のお部屋です! 

 

私はこの白い壁紙が好きではなく、そもそも賃貸の大半が白い壁紙ってことに常々疑問を抱えています。なぜみんな白がいいんだ……? というわけですが、最近この壁紙をどうにかしようと、ものすごく不器用で、かつ面倒くさがりな私がついに立ち上がりました。

 

はいこれ!

壁紙本舗というお店で、賃貸用の張り替え壁紙(クロス)買いました!

 

1mで1980円という値段だったので、6m分買いました。専用のカッターと、剥がし液をつけて12,000円ほどでしたね。安いのか高いのかよくわかりませんが、手が出ない値段じゃないですよね。

 

張替え方法の詳しい冊子付きなんですが、ハサミ、カッター、掃除用具、マスキングテープなど、事前に用意するものが書いてあります。

 

が、しかし、マスキングテープなんてものはありません。

買おうと思ってたんですが、良いものが売ってなかったので諦めました。自分で言うのも何ですが、めちゃくちゃ適当な形でスタートです。白い壁が何とかなるなら何でもいい! と思ってることが伺えますね。

 

しかも見てください、これ。

 

壁紙と一緒に注文したスムージーカッターというものが、普通に不良品です。わ、われてるやんけ! これじゃ綺麗にシール部分をカットできない……!

 

さらに壁紙は6mもあるので、ぐるぐる巻きだったものを伸ばしてみようとしたところ、あっけなく破れました。おああー!

 

もうダメだ……私のような不器用にこんな大仕事無理だったんや……、と諦めかけたんですが、1万もしたんだから何が何でも貼ってやる! という勢いで、こんな具合だったんですが挑戦をはじめました。

 

同封の冊子は、きちんと綺麗に壁紙を貼るための手順が書かれているんですが、スムージーカッター(空気を抜いたり、裏のテープをキレイにカットする用)は不良品だし、マスキングテープ(位置を決める仮止め用)はないので、もう方法なんて気にせず自己流の方法で貼ります。つまり貼れればいいんだろ……?

 

根性で貼っていきます。

 

すごいーー! 1枚目が意外と上手に貼れました!

下はだいたいでカットして、後からカッターで切る仕組みです。本当は上も予備分を残して貼りつけ、後でカットしたほうがキレイらしいんですが、面倒なので上はもうぴったり寄せて貼り付けました。

 

根性で2枚目貼りました。

自分のことを天才かと疑うくらいキレイにできている気がする。

 

はい、完成!

本当はどんなに大変だったのか、途中経過で写真を撮ろうと思っていたんですが、手を壁から離すことができないので、途中経過の写真を撮ることが不可能でした……!

あと破れた部分も貼ってしまったら意外と目立ちません。すごーい! 私は天才か!

 

壁紙でずいぶんと雰囲気変わったと思いません?

 

とはいえ、近くで見るとカッターで切った部分がガッタガタです。

 

さらに2cmくらい横幅の壁紙が足りませんでした……!(笑)

 

余りがあるので貼ろうと思えば貼れるんですが、遠くから見れば平気という理由で貼るのやめました。これで十分じゃないですか?

 

ここまでで何が言いたいかというと、アクセントクロス、壁紙貼りはどんなに不器用でやる気のない面倒くさがりでも貼れる……! ということです。私のようにちょっとくらいガタガタになってもいいなら、一人でも貼れますし、無地ならなおさらガタガタでもバレません。

 

ここまで簡単にできるとは思ってなかったので、今はなんだか家中の白い壁を絶滅させたくなってきてしまいました。

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